2017.10.20
ミカドONLINEにリチウムイオン電池関連記事掲載しました。

第4回 めんどくさいけど触れないわけにもいかない・・リチウムイオン電池のバリエーション


詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.mikado-d.co.jp/m-online/post-3202

2017.10.16
研修旅行

10月4日から10月5日の日程で「研修旅行」に行ってきました。

今年は、天童温泉です。
初日は、蔵王町にある株式会社アステム様の社内、工場の見学をさせて頂き、いろいろな取組みを学ばせて頂きました。その後、コカ・コーラジャパン蔵王工場を見学し、天童温泉に移動して宿泊。
2日目は、山寺焼 ながせ陶房さんで陶芸体験をしました。それぞれが思い思いの物を作り楽しく体験することができました。

1泊2日の行程でしたが、社員一同見聞を広め、身も心もリフレッシュする事が出来ました。気持ちを新たに今後も仕事に邁進していきたいと思います。
(企画室 高橋)


2017.10.03
【GSユアサ ニュースリリース 2017年9月29日掲載】AI(人工知能)を用いた蓄電池システムの状態監視に関する実証実験を開始

株式会社 GSユアサ(社長:村尾 修、本社:京都市南区。以下、GSユアサ)とNTTコミュニケーションズ株式会社(社長:庄司 哲也、本社:東京都千代田区。以下、NTT Com)は、NTT ComがAI技術の一種であるディープラーニングを用いたデータ処理サービスを提供し、GSユアサがAI技術によるリチウムイオン電池の 状態監視の実証実験を開始します。


詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.gs-yuasa.com/jp/newsrelease/article.php?ucode=gs170916160227_427

2017.10.03
【GSユアサ ニュースリリース 2017年9月29日掲載】「第9回 GSユアサ 小学生 ECO絵画コンクール」を開催

株式会社 ジーエス・ユアサ バッテリー(社長:澁谷 昌弘、本社:東京都墨田区)は、2017年10月1日 から2018年1月15日の期間に「第9回 GSユアサ 小学生 ECO絵画コンクール」を開催いたします。

当社は、お子様とご家族の方が一緒になって「環境とは何か」を考えていただくきっかけとなることを願い、2008年よりこのコンクールを開催しております。

第9回目となる今年は、「わたし、ぼくが大好きな自然」を応募テーマに設定し、小学生のお子様を対象に、「環境」を題材として描かれた絵画作品を募集いたします。


詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.gs-yuasa.com/jp/newsrelease/article.php?ucode=gs170913104412_420

2017.09.25
メールマガジン配信しました。

今月(71号)のバックアップ情報は

1.植物工場と省エネ
 ~①根域だけを温度管理する次世代の水耕栽培システム(㈱良葉東部)~
2.歴史 警備会社
 ~原名は「用心棒」だったあの社会派ドラマのモデルは?~    
3.今月の雑学
  最初の駅伝はイベントのために企画・命名されたもの
4.スタッフコーナー
   ただいまワタシのお気に入り「練習用具へのこだわり」
5.新連載!横からリチウム第2回 リチウムイオン前夜物語

2017.09.20
臨時休業のお知らせ


誠に勝手ながら下記の日程で社員研修に伴う休業とさせていただきます。
何卒ご理解くださいます様、お願い申し上げます。

■休業日
2017年10月4日(水)~2017年10月5日(木)まで

皆様にはご不便をおかけしますが、何卒ご了承の程宜しくお願い申し上げます。

臨時休業のお知らせ.pdf

2017.09.01
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お願いではなく報告~お墓参りお宮参りの効用

2017.08.28
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今月(70号)のバックアップ情報は

1.デンキのお仕事
   ~システムの停止を防ぐ産業用蓄電池(GSユアサ東北支社)~
2.歴史 電気機関車(3)
   ~番外編 東北の物流を支えた長町機関区~
3.今月の雑学
   驚異的なバッタの跳躍はパッチンガムのしくみ
4.スタッフコーナー
   ただいまワタシのお気に入り「中学生のサッカー観戦」
5.新連載!横からリチウム
   第1回 だからリチウムってなに(怒)!


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2017.08.07
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永続性を目指す組織が多様性を重んずるワケ

2017.08.02
夏季休業期間のお知らせ

拝啓
貴社ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
平素は格別のお引き立てをいただき、厚く御礼申し上げます。
勝手ながら弊社において、8月11日(金)~ 8月16日(水)の期間を休業日とさせて頂きますので、ご高承のほどお願い申し上げます。
ご迷惑をおかけすることがあるかと存じますが、何卒宜しくお願い
します。
敬具

29年度夏季休暇のご案内.pdf

2017.08.01
【GSユアサ ニュースリリース 2017年8月1日掲載】LEDランプ「LEGA LDT100/200V90N-G」を新発売!

株式会社 GSユアサ(社長:村尾 修、本社:京都市南区。以下、GSユアサ)は、LED照明器具LEGAシリーズとして、主に道路灯・街路灯・公園灯で使用されている水銀ランプ300Wの交換に最適なLEDランプ「LEGA (レガ)LDT100/200V90N-G」を新発売しました。

水銀ランプは、水銀条約(水銀に関する水俣条約)により2020年以降の製造や輸出入が原則禁止されています。そのため、既存の水銀ランプからLEDランプへの交換が今後更に加速すると考えられています。GSユアサはこれまでに水銀ランプ80W、200Wの交換に最適なLEDランプを販売しておりますが、今回の追加発売によってLEDランプの製品ラインアップを強化します。


詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.gs-yuasa.com/jp/newsrelease/article.php?ucode=gs170709133927_411

2017.07.24
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今月(69号)のバックアップ情報は

1.デンキのお仕事
   ~電線はアルミに。変わりつつある金属素材~(ミカド金属/後編)~
2.歴史 電気機関車(2)
   ~国産1号機は客車?トロッコ?~
3.今月の雑学
   お店が名付けた商品名だった「笹かまぼこ」
4.スタッフコーナー
   ただいまワタシのお気に入り「醤油麹」
5.ミカド電装のワンポイント解説
   チリ共和国で大規模リチウムイオン蓄電システムが竣工


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2017.07.24
【GSユアサ ニュースリリース 2017年7月24日掲載】いまGSユアサ第二世紀へ、 めざすのは エネルギー・デバイス・カンパニー。

 1917年が旧日本電池、1918年が旧ユアサ コーポレーションの会社設立ということで、今年から来年にかけて設立100周年を迎えます。GSユアサが一世紀にわたり事業継続できたのは、諸先輩方が世の中の声に耳を傾け、環境の変化に柔軟に対応し、新たな価値創造を怠らなかったからだと思います。また、品質を重視し、絶え間ない努力によって「GSユアサ」ブランドを確立できたからこそ、いまがあります。

詳しくはこちらをご覧ください。
100年のHISTORYには、200年のSTORYがある

2017.07.10
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「明日のブランドをつくる」

2017.07.09
営業時間変更のお知らせ

謹啓 時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。また、平素より格別のご愛顧を
賜り厚く御礼申し上げます。
さて、弊社では、ワークライフバランスの推進を目的として、平成29年7月18日より、
下記のように営業時間を変更いたします。関係者の皆様にご迷惑をおかけしますが、
ご理解賜りますようお願い申し上げます
                                     敬具


1.営業時間  現行 9:00 ~ 18:00
       変更後 9:00 ~ 17:30

2.実施開始日 平成29年7月18日(火)


以上

営業時間変更のお知らせ.pdf

2017.07.04
【GSユアサ ニュースリリース 2017年7月4日掲載】LED高天井照明器具「特殊環境対応モデル」を新発売!

株式会社 GSユアサ(社長:村尾 修、本社:京都市南区。以下、GSユアサ)は、LED高天井照明器具「LEGA(レガ)」シリーズに、「特殊環境対応モデル」を追加、2017年7月より発売を開始しました。

このモデルには、「耐候型」、「高温型」、「高温耐振型」の3種類があり、従来のLED高天井照明器具が使用できなかった「塩害の影響のある場所」や「粉塵の多い場所」、「湿気の多い場所」、「雨水のかかる場所」、「振動のある場所」などの環境で使用できるように、材質や構造をグレードアップしています。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.gs-yuasa.com/jp/newsrelease/article.php?ucode=gs170610335328_400

2017.06.26
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今月(68号)のバックアップ情報は

1.デンキのお仕事
   ~電線だってリサイクル~(ミカド金属/前編)~
2.歴史 電気機関車
   ~世界初の電車は”電池”機関車だった~
3.今月の雑学
   ビアガーデン ~ビールは人を熱くする?~
4.スタッフコーナー
   ただいまワタシのお気に入り「ハンドボール観戦」
5.ミカド電装のワンポイント解説
   宇宙でもがんばれ!GSユアサのリチウムイオン電池「みちびき2号」に搭載


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2017.06.08
【GSユアサ ニュースリリース 2017年6月8日掲載】GSユアサ、トルコ合弁会社へ増資完了 ~ 生産能力増強とトルコおよび周辺国への拡販戦略推進 ~

株式会社 GSユアサ(社長:村尾 修、本社:京都市南区。以下、GSユアサ)は、トルコ共和国にある持分法適用関連会社のInci GS Yuasa Aku Sanayi ve Ticaret Anonim Sirketi(本社:マニサ県。以下、IGYA社)に対して、現地パートナーであるInci Holding Anonim Sirketi(本社:イズミール)と共に、1億トルコリラ(約30億円※1)の増資を2017年4月28日に行いました。なお、この増資による出資比率の変更はありません。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.gs-yuasa.com/jp/newsrelease/article.php?ucode=gs170613224407_386

2017.06.05
【GSユアサ ニュースリリース 2017年6月5日掲載】GSユアサの宇宙用リチウムイオン電池が「みちびき2号機」(準天頂衛星)に搭載

GSユアサグループの株式会社 ジーエス・ユアサ テクノロジー(社長:加藤 泰一郎、本社:京都府福知山市。以下、GYT)製の宇宙用リチウムイオン電池が、2017年6月1日に国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(理事長:奥村 直樹、本社:東京都調布市。以下、JAXA)殿の種子島宇宙センターから打ち上げられた、三菱電機株式会社(執行役社長:柵山 正樹、本社:東京都千代田区。以下、三菱電機)製の「みちびき2号機」(準天頂衛星)※1に搭載されています。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.gs-yuasa.com/jp/newsrelease/article.php?ucode=gs170516330529_381

2017.06.01
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「仕事と遊びと勉強と」

2017.05.31
【GSユアサ ニュースリリース 2017年5月31日掲載】自動車エンジンスタート補助用電源「PT1000L」を新発売  ~高品質リチウムイオン電池内蔵、ロードサービスに最適~

株式会社 GSユアサ(社長:村尾 修、本社:京都市南区。以下、GSユアサ)は、自動車のバッテリーが上がった場合などに使用する12V鉛バッテリー専用のエンジンスタート補助用電源「PT1000L」を6月1日に発売開始いたします。

車両の高性能化に伴いバッテリーの重要性が高まるにつれ、車載バッテリーへの負荷はこれまで以上に大きくなっています。長期放置、過放電などにより増加するバッテリートラブル対応のため、ロードサービスの現場においてエンジンスタート補助用電源は必要不可欠なアイテムです。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.gs-yuasa.com/jp/newsrelease/article.php?ucode=gs170510084724_371

2017.05.31
【GSユアサ ニュースリリース 2017年5月31日掲載】釧路町トリトウシ原野太陽光発電所に蓄電池容量6,750kWhのリチウムイオン電池システムを納入 ~太陽光発電の出力変動緩和に貢献~

株式会社 GSユアサ(社長:村尾 修、本社:京都市南区。以下、GSユアサ)は、釧路町トリトウシ原野太陽光発電所に、蓄電池容量6,750kWhのコンテナ式リチウムイオン電池システムを納入し、4月3日に運用を開始しました。北海道電力管内において初の国産リチウムイオン電池を使用した蓄電池併設型メガソーラーとなります。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.gs-yuasa.com/jp/newsrelease/article.php?ucode=gs170513050929_374

2017.05.26
【勉強会開催】エネルギー効率を最大化する~ 省エネ・創エネを活用した利益向上術
【勉強会開催】エネルギー効率を最大化する~ 省エネ・創エネを活用した利益向上術

この度、『省エネ・創エネを活用した利益向上術』のセミナーを開催いたす事となりました。

<趣旨・目的>
電気代が不安定、省エネ基調、ピークカット自体にあまり注力していないために、
結果、エネルギーの無駄遣いになっている企業が多いです。
それは企業および社会にとって重要な課題であり、早急に解決していく必要があります。
本勉強会では、エネルギーを効率的に使っていくための手法を勉強していただきます。

*勉強会の内容*
①冷房の設定温度を上げたら、コストが増えた?!
②電力と電力料金の基本をおさえて賢くコストカット
③省エネ・創エネを活用した電力料金削減法
④まちがいだらけの設備投資と投資価値判定

☆チェックしてみてください☆
□省エネに興味はあるが、何から手をつけてよいかわからない
□やっても効果がないと思ってあきらめている
□電力のピークカットをしたいけど、やり方がわからない

上記チェックに2つ以上該当する企業様
はぜひお越しください!

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://www.mikado-d.co.jp/lp


【2】開催概要 
と  き  平成29年6月21日(水) 14:00~15:20
と こ ろ TKP仙台カンファレンスセンター 3階
      〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院1-2-3
      (当日連絡先:ミカド電装商事株式会社 ℡ 022-256-8191)
講師    ミカド電装商事㈱
       執行役員工務部長 表 伸也
     <プロフィール>
      大手通信会社のエネルギー管理士として、大規模データセンター等の
      エネルギー管理業務に長年携わり、数多くの電力設備・空調設備等の
      省エネ実績を持つ。近年では、太陽光発電設備の設計・施工等創エネに
      関する実績も豊富な、エネルギーマネジメントのエキスパートである。

受講料   無 料(当日レジュメを配付いたします)
定 員   20名 (定員になり次第、締め切らせて頂きます)

お申込方法 下記URLより申込ください。
お申込期限:6月19日(月)

☆★当日スケジュール★☆
13:30受付開始
14:00講演
15:00質疑応答
15:20解散
15:20個別相談(希望者のみ)

詳細・申し込みはコチラ
http://www.mikado-d.co.jp/lp

2017.05.22
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今月(67号)のバックアップ情報は

1.デンキのお仕事
   ~記録が会社を守る車両管理システム~(ミカド電機/後編)~
2.今月の家電ヒストリー
   ヘアドライヤー ~”モテる”ためには数十年~
3.今月の雑学
   アジサイの真価は真花でわかる?
4.スタッフコーナー
   ただいまワタシのお気に入り「漫画を読むこと」
5.ミカド電装のワンポイント解説
   GSユアサが100周年を迎えます


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2017.05.11
【GSユアサ ニュースリリース 2017年5月11日掲載】東京都交通局様向け 産業用リチウムイオン電池搭載電源装置26セットを受注

 株式会社GSユアサ(社長:村尾 修、本社:京都市南区。以下、GSユアサ)は、東京都交通局様から産業用リチウムイオン電池搭載の電源装置26セットを受注しました。東京都交通局様の鉄道通信機器をバックアップする電源装置にリチウムイオン電池が初めて採用された案件で、都営地下鉄三田線の各駅および車庫に設置され、2017年8月より順次運用される予定です。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.gs-yuasa.com/jp/newsrelease/article.php?ucode=gs170510235409_365

2017.05.10
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ムダを減らして 無駄創り

2017.04.28
環境省よりCO2削減ポテンシャル診断機関として採択されました。

ミカド電装商事㈱が昨年同様、今年度も環境省の「平成29年度CO2削減ポテンシャル診断推進事業」の診断機関として採択されました。

本事業は、年間CO2排出量が50トン以上3,000トン未満の日本国内の工場及び事業場等の事業所にCO2削減ポテンシャル診断を行う専門機関(診断機関)を派遣し、設備の導入状況、運用状況、エネルギー消費状況を踏まえ当該事業所において適用可能な具体的なCO2削減対策提案を提案する事業です。

審査に通れば、エネルギー使用状況の現状確認から適用可能な具体的なCO2削減対策(省エネルギー対策)までの提案を全額補助金(最高100万円)で受ける事が出来ます。

是非この機会に、エネルギーの見える化と省エネルギー対策を検討、応募されてみてはいかがでしょうか?

なお、診断機関(エネルギー使用状況の確認や諸施設提案をする調査事業者)は受診事業者(お客様)が選定した上で応募することになっておりますので、ミカド電装商事㈱をご指定頂ければ幸いです。



平成29年度CO2削減ポテンシャル診断推進事業
公募期間:平成29年5月1日から平成29年5月31日まで
応募対象:民間企業、独立行政法人、一般社団法人、自治体他
補助金交付額:最高100万円

詳細はこちら
http://www.lcep.jp/h29/potential/koubo.html
診断機関リストはこちら
http://www.lcep.jp/h29/shindankikan/koubo.html
お問い合わせはこちら
http://www.mikado-d.co.jp/inquiry/

2017.04.24
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今月(66号)のバックアップ情報は

1.デンキのお仕事
   ~ エコな時代に求められる高性能のカーバッテリー(ミカド電機/前編)~
2.今月の家電ヒストリー
   エレキギター(2) ~ハワイアンがナウかった~
3.今月の雑学
   三度目の正直だった仙台青葉まつりの歴史
4.スタッフコーナー
   ただいまワタシのお気に入り「音楽をヘッドフォンで聴く」
5.ミカド電装のワンポイント解説
   ~仕事の小道具「相回転計」(検相器)


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2017.04.21
29年度 ゴールデンウイークのお知らせ

拝啓
貴社ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。平素は格別
のお引き立てをいただき、厚く御礼申し上げます。
ゴールデンウイーク期間中の営業につきまして、カレンダー通りとさ
せて頂きますので、ご高承のほどお願い申し上げます。
(週休二日制のため、土曜日もお休みとさせていただきます。)
ご迷惑をおかけすることがあるかと存じますが、何卒宜しくお願い致
します。
敬具

ゴールデンウイーク休業日 5月3日(水)~ 5月5日(金)


29年度 ゴールデンウイーク.pdf

2017.04.19
平成29年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金 (CO2削減ポテンシャル診断推進事業)公募説明会のお知らせ

平成29年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(CO2削減ポテンシャル診断推進事業)について、以下の日程で説明会を開催いたします。
この説明会は、CO2削減ポテンシャル診断事業及び低炭素機器導入事業(第1次公募)の同時開催となります。


詳しくはこちらをご覧ください。
http://lcep.jp/briefing/h29/briefing_201704hojo.html

2017.04.05
平成29年度 社内研修
平成29年度 社内研修 平成29年度 社内研修


平成29年4月5日
本日午前中は新年度事業計画説明会及び社員研修でした。
沢田社長の挨拶のあとは勤続表彰式
今年度は沢田常務含め5名の皆さんが表彰されました!


◆写真左~沢田常務(勤続表彰で一言!)
◆写真右~樋口部長(営業部門からミッションを熱く発表しました!!)

2017.04.04
社内研修による臨時休業のお知らせ

平素よりご愛顧を賜り誠にありがとうございます。

さて、誠に勝手ながら下記の日程で社内研修を行うために、休業とさせていただきます。

なお、4月5日(水)午後1時からは通常業務となります。

ご迷惑をおかけいたしますがどうぞよろしくお願い申し上げます。

 


               記



臨時休業日      平成29年4月5日(水)

 

臨時休業時間     午前8:30~12:00

                              以上

2017.03.31
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横に並んでみる(向かい合うのでなく)

2017.03.30
【GSユアサ ニュースリリース 2017年3月29日掲載】チリ共和国コクラン石炭火力発電所 大規模リチウムイオン蓄電システムが竣工

株式会社 GSユアサ(社長:村尾 修、本社:京都市南区。以下、GSユアサ)のリチウムイオン蓄電システムが、チリ共和国「コクラン石炭火力発電所」に納入され、2017年1月に竣工しました。

このリチウムイオン蓄電システムは、株式会社 リチウムエナジー ジャパン(社長:奥山 良一、本社:滋賀県栗東市。以下、リチウムエナジー ジャパン)製のリチウムイオン電池セルで構築されており、最大出力は20MWです。同発電所の発電能力の一定量を瞬時に出力するための運転予備用として設置され、発電所を支えていきます。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.gs-yuasa.com/jp/newsrelease/article.php?ucode=gs170318282024_349

2017.03.27
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今月(65号)のバックアップ情報は

1.デンキのお仕事
   ~ 新型環境調和型変圧器を開発した北芝電機(後編)~
2.今月の家電ヒストリー
   エレキギター(1) ~ルーツはフライパン?~
3.今月の雑学
   ランドセルを高級品に変えたのは伊藤博文さんでした
4.スタッフコーナー
   ただいまワタシのお気に入り「円通院の数珠作り」
5.ミカド電装のワンポイント解説
   ~「第8回 GSユアサ 小学生 ECO絵画コンクール」入賞作品を発表~

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2017.03.27
【GSユアサ ニュースリリース 2017年3月24日掲載】LED製品ラインナップ強化に伴うHID関連商品の生産・販売終了について

この度、株式会社GSユアサでは従来商品のラインナップの見直しを行い、これまで御愛顧頂きましたHID関連商品の一部商品につきまして、2018年3月末日をもちまして生産・販売を 終了させて頂くことと致しましたのでご案内致します。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://lighting.gs-yuasa.com/info/170324_2.php

2017.03.06
当社が「エコチューニング事業者」に認定されました。

この度、ミカド電装商事株式会社は、環境省が定めた「エコチューニング事業者認定制度」においてエコチューニング事業者として認定されました。

「エコチューニング」とは、低炭素社会の実現に向けて業務用等の建築物から排出される温室効果ガスを削減するため、建築物の快適性や生産性を確保しつつ、設備機器・システムの適切な運用改善等を行うことをいいます。

初期投資の必要な大型最新設備の導入によることなく、既存設備のエネルギーの使用状況を詳細に分析し、軽微な投資で可能となるCO2削減対策も含め、設備機器・システムを適切な運用に改善することによって温室効果ガス排出削減や光熱費の削減を実現します。

環境省より信頼と安心の証であるエコチューニング事業者に認定されましたミカド電装商事㈱を、設備機器やシステムの適切な運用改善にお役立てください。


詳細はこちら
http://www.j-bma.or.jp/eco-tuning

エコチューニング事業者一覧(東北)はこちら
http://www.j-bma.or.jp/eco-tuning/system/business_list/?area_code=2&sort_code=0

お問合せはこちら
http://www.mikado-d.co.jp/inquiry

2017.03.03
社長ブログ更新しました。

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皆様ぜひチェックしてみてください。

息を吸っているだけで・・・

2017.03.01
【GSユアサ ニュースリリース 2017年2月28日掲載】GSユアサのリチウムイオン電池が“TWILIGHT EXPRESS 瑞風(みずかぜ)”に採用 ~環境性能の向上と列車コンセプトの実現に貢献~

株式会社 GSユアサ(社長:村尾 修、本社:京都市南区。以下、GSユアサ)製の産業用リチウムイオン電池「LIM25H-12」が、西日本旅客鉄道株式会社(社長:来島 達夫、本社:大阪市北区。以下、JR西日本)殿が2017年6月17日に運行を開始する“TWILIGHT EXPRESS 瑞風”のハイブリッド気動車用蓄電システムに採用されました。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.gs-yuasa.com/jp/newsrelease/article.php?ucode=gs170216340521_341

2017.02.27
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今月(64号)のバックアップ情報は

1.デンキのお仕事
   ~新型環境調和型変圧器を開発した北芝電機(前編)~  
2.今月の家電ヒストリー
   電子オルガン ~世界を酔わせる電磁誘導の音色~
3.今月の雑学
   織田信長が生んだ?「転勤」のルーツ
4.スタッフコーナー
   ただいまワタシのお気に入り(梅酒の梅)
5.ミカド電装のワンポイント解説
   GSユアサ社が「第7回 国際スマートグリッドEXPO」に出展します

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2017.02.22
【GSユアサ ニュースリリース 2017年2月21日掲載】日本初の潜水艦搭載リチウムイオン電池 2017年3月より量産開始

株式会社 GSユアサ(社長:村尾 修、本社:京都市南区)の子会社である株式会社 ジーエス・ユアサ テクノロジー(社長:加藤 泰一郎、本社:京都府福知山市。以下、GYT)は、防衛装備庁(長官:渡辺 秀明、所在地:東京都新宿区)殿と契約しました「海上自衛隊向け潜水艦搭載リチウムイオン電池」の専用工場を2016年10月に滋賀県草津市に建設、2017年3月より量産を開始する予定です。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.gs-yuasa.com/jp/newsrelease/article.php?ucode=gs170211450409_336

2017.02.07
【GSユアサ ニュースリリース 2017年2月6日掲載】ジーエス・ユアサ テクノロジー製のリチウムイオン電池がイプシロンロケット2号機とジオスペース探査衛星「ERG」に搭載

GSユアサグループの株式会社 ジーエス・ユアサ テクノロジー(社長:加藤 泰一郎、本社:京都府福知山市。以下、GYT)製のリチウムイオン電池が、2016年12月20日に国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(理事長:奥村 直樹、本社:東京都調布市。以下、JAXA)殿により内之浦宇宙空間観測所から打ち上げられたイプシロンロケット2号機と、同ロケットに搭載されたジオスペース探査衛星「ERG(Exploration of energization and Radiation in Geospace、愛称「あらせ」)」に搭載されています。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.gs-yuasa.com/jp/newsrelease/article.php?ucode=gs170218102702_332

2017.02.07
【GSユアサ ニュースリリース 2017年2月6日掲載】10kVA/20kVA出力 単相連系蓄電システム 「ラインバック マイスター」を販売開始

株式会社 GSユアサ(社長:村尾 修、本社:京都市南区。以下、GSユアサ)は、新たに定格出力10kVA/20kVAの単相連系蓄電システム「ラインバック マイスター」(以下、マイスター)を発売いたしました。

今回発売した「マイスター」は、中規模の単相連系蓄電システムとして、従来からニーズの高い防災対応システムやピークカットシステムにとどまらず、より高度な自家消費システムやエネルギーマネジメントシステム(以下、EMS)への対応も可能となりました。「マイスター」をEMSと連携させることにより、面的にエネルギー活用可能なシステムを構築することができ、地域レベルでの経済効果や環境対策への貢献を目指します。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.gs-yuasa.com/jp/newsrelease/article.php?ucode=gs170219541802_333

2017.02.06
優良従業員として表彰されました!

去る2月2日(木)、仙台市及び仙台商工会議所共催の優良従業員表彰授与式が開催されました。
弊社から環境・エネルギー部の沢田部長が表彰されました!おめでとうございます!

お天気も良く素敵な写真が取れました。

左から 沢田部長と沢田社長
優良表彰②.JPG

2017.02.03
社長ブログ更新しました

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点と点をつないだら・・

2017.02.02
(株)ジーエス・ユアサフィールディングスより感謝状を頂きました。

GSユアサグループ会社の工事会社である(株)ジーエス・ユアサフィールディングスより感謝状を頂きました。これは、工事代行店として登録している当社の永年にわたる工事安全、工事ミスゼロ達成に対して評価を頂いたものです。今後も安全に考慮しながらお客様に支持される企業品質を追及して参ります。

GSユアサ 感謝状.pdf

(常務取締役 沢田秀二)

2017.01.30
今年度もビジネスマナー研修実施しました。

昨年11月より4回に渡りビジネスマナー研修を実施しました。
お辞儀の角度から笑顔の作り方、電話の受け答え、お客様設備のトラブル対応など、楽しいながらも中身の濃い非常に有意義な研修となりました。
トラブル対応編では、普段は優しい男性社員がお客様役となり、「いますぐに技術者を派遣してくれ!」と本番さながらの迫力で要求され、思わず緊張してしまうシーンもありましたが、先生からのレクチャーで当社の最善策を提示しながら、問題の解決にむけて話を進める方法を身に付けることが出来ました。

(常務取締役 沢田秀二)

ビジネスマナー研修.jpg

2017.01.24
メールマガジン配信しました。

今月(63号)のバックアップ情報は

1.電気を送るしくみの今とこれから
   特集「電気の流儀」 ~ ③整流って知ってますか ~
2.今月の家電ヒストリー
   マッサージチェア ~コイン式で認知度アップ!~
3.今月の雑学
   多様化する「バレンタインデー」
4.スタッフ紹介
   安達諭嗣さん②
5.ミカド電装のワンポイント解説
   GSユアサのリチウムイオン電池が国際宇宙ステーションに設置

最新のバックナンバーはコチラhttp://www.mikado-d.co.jp/online/

PDFで過去記事をご覧頂くこともできます~!
http://www.mikado-d.co.jp/m-online/category/rensaityu/letter

2017.01.23
【2015年度年間宮城県地元電気業者の直前完工高ベスト20に入りました!】

当社が2015年度1年間の宮城県地元直前完工高ランキングで20位に入りました。
2013年度、2014年度と22位だった当社でしたが2015年度は20位へとランクアップできました。これもひとえに当社とお付き合いいただいたお客様、関係各社のご愛顧とご支援によるものと深く感謝しております。
今後ともお客様に安心してお使い頂ける商品の提供と信頼される品質の提供をしていけるよう一層の努力を重ねてまいりたいと思います。
末永くご愛顧賜りますよう、お願い申し上げる次第です。
今後ともミカド電装商事株式会社を宜しくお願い申し上げます。

(常務取締役 沢田秀二)

2017.01.20
【GSユアサ ニュースリリース 2016年1月19日掲載】 GSユアサ、中国に鉛電池の新工場 環境車向け

GSユアサは19日、中国の天津市に自動車に使う鉛電池の新工場を建設すると発表した。天津にある既存工場を移転・集約し、年産能力を2倍の800万個に拡大する。投資額は175億円。敷地面積は18万平方メートルで、2018年夏に稼働する。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ19I15_Z10C17A1TI1000/

2017.01.17
c工場や体育館向けLED照明器具販売キャンペーン




1280高天井照明.png


「工場や体育館向けLED照明器具販売キャンペーン」開始!
《期間限定:2017年3月31日納品分まで》




経済産業省より通達されている「水銀に関する水俣条約」にて、水銀添加製品である高圧水銀ランプは、水銀の封入量に関係なく、2020年以降製造禁止となります。



お客様各位
GSユアサ社からこの夏、工場や体育館の高天井に最適なLED照明器具シリーズ「LEGA」に新製品が発売されました。高圧水銀ランプは2020年以降製造禁止となるため、高天井照明のLEDをお考えの事業者様も多いと思います。

そこでミカド電装商事では、「工場や体育館向けLED照明器具販売キャンペーン」として、高天井のLED化をお考えのお客様に、価格面でも満足度の高いご提案をさせていただきます。キャンペーン期間は2017年3月31日納品分まで です。ご相談・資料請求・見積書作成など、この機会にお気軽にお問い合わせください。
2016.12.26 ミカド電装商事株式会社

▼お問い合せは・・・
お問合せTELバナー.png






GSユアサLED高天井照明器具は、水銀ランプと比較し、
費電力を最大約75%削減!

高天井照明.png


<GSユアサLEGAシリーズ>
1.HIDランプに近い光学性能の反射カサタイプ
2.モデルチェンジにより省エネ効果UP!
3.その他の特長
簡単施工/様々な取付方法に対応/角度可変機能/吊下げパイプ、吊下げチェーンにも対応/瞬時再点灯


チェックバナー.jpg
▼ご安心ください。今回、”価格”では必ず「満足」をご提供いたします。
▼お問い合わせは・・・
お問合せTELバナー.pngのサムネール画像



読者アンケート.jpg







2017.01.10
ISSに初めて日本製バッテリー設置…ユアサ製

米航空宇宙局(NASA)は6日、国際宇宙ステーション(ISS)で米国の飛行士2人が船外活動を行い、日本製バッテリー3個を初めて設置したと発表した。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.yomiuri.co.jp/science/20170107-OYT1T50049.html

2017.01.06
社長ブログ更新しました

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新年のご挨拶 「三宝 ・y=ax^2・未完のディズニーランド」

2017.01.05
新年のご挨拶申し上げます
新年のご挨拶申し上げます


新年、明けましておめでとうございます。
旧年中は大変お世話になり、社員一同心より御礼申し上げます。
本年も、更なるサービスの向上に努めて参りますので、より一層のご支援、お引立てを賜りますようお願い申し上げます。
皆様のご健康とご多幸をお祈りし、新年のご挨拶とさせていただきます。

平成29年
ミカド電装商事株式会社 従業員一同

2016.12.28
年末年始休業のお知らせ

年末年始休業連絡H28年.pdf

拝啓
時下ますますご清祥の段、お慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申
し上げます。

ミカド電装商事株式会社は下記の期間を年末年始休業日とさせていただきます。
2016年12月29日(木)午後~2017年1月4日(水)
新年は1月5日(木)より通常営業を開始いたします。

皆様にはご不便をおかけしますが、何卒ご理解くださいますようお願い致します。
本年中は格別のお引き立てを賜り、誠にありがとうございました。
皆様のご多幸をお祈りいたします。



敬具

2016.12.26
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今月(62号)のバックアップ情報は

1.電気を送るしくみの今とこれから
   特集「電気の流儀」~ ②交流と変圧 ~
2. 今月の雑学
   合理的に鬼退治!「落花生」
3. スタッフ紹介
   安達諭嗣さん①
4.ミカド電装のワンポイント解説
  工場や体育館向けLED照明器具販売キャンペーン

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PDFで過去記事をご覧頂くこともできます~!
http://www.mikado-d.co.jp/m-online/category/rensaityu/letter

2016.12.12
GSユアサのリチウムイオン電池が「こうのとり」で打ち上げられました。

国際宇宙ステーションの主電源としてアメリカ製ニッケル水素電池に代えてGSユアサのリチウムイオン電池が使用されることになりました。これまで4年だった電池寿命は一気に10年になります。

詳しくはこちらをご覧ください。
https://goo.gl/Q0SS88

2016.12.09
【GSユアサ ニュースリリース 2016年12月8日掲載】ブルーエナジー製リチウムイオン電池がHonda「FREED」に搭載 ~ハイブリッドシステム「SPORT HYBRID i-DCD」に採用~

株式会社ブルーエナジー(社長:河野 健次、本社:京都府福知山市。以下、ブルーエナジー)の製造・販売しているリチウムイオン電池「EHW5」が、本田技研工業株式会社(社長:八郷 隆弘、本社:東京都港区。)が2016年9月16日に発売した新型「FREED」「FREED+」のハイブリッド仕様車に搭載されています。

搭載されている新型リチウムイオン電池「EHW5」は、高出力化・小型軽量化に成功し、従来品より17%軽量化と7%小型化しながら、同等以上の容量・出力性能と耐久・安全性能を実現しています。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.gs-yuasa.com/jp/newsrelease/article.php?ucode=gs161215385501_319

2016.11.29
当社執行役員工務部長・上席コンサルタント、表伸也が第一種エコチューニング技術者に認定されました。

環境省が定めた「エコチューニング認定制度ガイドライン」にもとづき、公益社団法人全国ビルメンテナンス協会エコチューニング推進センターが運営して認定している制度である「第一種エコチューニング技術者」に、このたび、当社執行役員公務部長兼上席エネルギーコンサルタントの表伸也が認定されました。

「エコチューニング」とは、低炭素社会の実現に向けて業務用等建築物から排出される温室効果ガスを削減するため、建築物の快適性や生産性を確保しつつ、設備機器・システムの適切な運用改善等を行うことをいいます。

今後当社では、2030年までの地球平均気温の上昇を2℃以内に抑えるための「パリ協定」の発効に伴い、地球温暖化防止に向かって地球規模で社会環境が変化する時代を持続的・継続的に引率していくことができる企業「エコチューニング事業者」を目指して参ります。

公益社団法人全国ビルメンテナンス協会エコチューニング推進センター
HP:http://www.j-bma.or.jp/eco-tuning/

2016.11.28
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今月(61号)のバックアップ情報は

1.電気を送るしくみの今とこれから
   特集「電気の流儀」~ 直流ってなに? ~
2. 今月の雑学
   富を分けて災いを祓う「餅まき」
3. スタッフ紹介
   高橋秀治さん②
4.ミカド電装のワンポイント解説
   簡単解説!「パリ協定とCOP22」

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2016.11.28
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きれい事とタテマエ

2016.11.22
【GSユアサ ニュースリリース 2016年11月21日掲載】GSユアサのリチウムイオン電池が国際宇宙ステーションに搭載 ~2016年12月から輸送を開始~

GSユアサグループの株式会社 ジーエス・ユアサ テクノロジー(社長:加藤 泰一郎、本社:京都府福知山市。以下、GYT)が開発・製造した高性能宇宙用リチウムイオン電池(セル)が、国際宇宙ステーション用バッテリー(以下、新型ISS用バッテリー)に採用され、12月より国際宇宙ステーション(以下、ISS)への輸送が開始されます。

GYT製のリチウムイオン電池は、高エネルギー密度、長寿命であり、また高率充放電が要求されるISS運用に最適な設計の電池です。現在搭載されている電池と比較して、質量あたり約3倍の高エネルギー密度であることから、現在の48個のバッテリーと相当の能力を半数の24個で実現することができます。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.gs-yuasa.com/jp/newsrelease/article.php?ucode=gs161116032617_315

2016.11.18
【第55回 産学官交流大会 ~設立30周年記念大会~ 】

去る11月14日(月) 仙台国際センターにて【第55回 産学官交流大会 ~設立30周年記念大会~】が開催され、常務取締役 沢田秀二、執行役員工務部部長 表伸也、総務部企画室 高橋秀治の3名にて出席してきました。
13時から行われたパネル展示には82社の参加、その後の懇親会には250名近い会員が一同に集まり盛大に行われました。
弊社もパネル展示時に、エネルギーコンサルティング事業の提案をさせていただきました。
非常に有意義な一日を過ごすことができました。今後もこのような会には積極的に参加し事業提案に取り組んでいきたいと思います。
(総務部企画室 高橋)
Photo_パネル1.jpg

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2016.11.08
【GSユアサ ニュースリリース 2016年11月8日掲載】静止気象衛星「ひまわり9号」にジーエス・ユアサ テクノロジー製の宇宙用リチウムイオン電池を搭載

GSユアサグループの株式会社 ジーエス・ユアサ テクノロジー(社長:加藤 泰一郎、本社:京都府福知山市。以下、GYT)製の宇宙用リチウムイオン電池が、2016年11月2日に種子島宇宙センターから打ち上げられた、三菱電機株式会社(執行役社長:柵山 正樹、本社:東京都千代田区。以下、三菱電機)製の静止気象衛星「ひまわり9号」に搭載されています。本衛星は軌道上で試験を行った後、2029年度までの長期間にわたり気象観測に使用される予定です。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.gs-yuasa.com/jp/newsrelease/article.php?ucode=gs161018575731_310

2016.10.31
社長ブログ更新しました

今回はオオアリクイのお話しです。

こちらをクリック

2016.10.24
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今月(60号)のバックアップ情報は

1. 特集「検証!あの記事は今?
  ③太陽光発電はいま?早期に着手した「ナカリ(株)」の事例紹介
2. 今月の雑学
  神から人への通過儀礼「七五三」
3. スタッフ紹介
  高橋秀治さん①
4.ミカド電装のワンポイント解説
 『GSユアサにゅ~す』 工場や体育館の高天井照明をLEDに

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2016.10.04
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へりのところを大切に~枠を広げて目玉焼きのように考える

2016.09.27
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今月(59号)のバックアップ情報は

1. 特集「検証!あの記事は今?
  ②大化けしたら面白いよね、水素自動車
2. 今月の雑学
  日本酒の旬を知らせる「杉玉」
3. スタッフ紹介
  多田秀哉さん②(営業部)
4.ミカド電装のワンポイント解説
 『GSユアサにゅ~す』 エコステ福島駅、大きな設備の大きな安心

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2016.09.09
研修旅行
研修旅行 研修旅行

8月30日から9月1日の日程で、「研修旅行」に行ってきました。

今年は、四国(徳島・香川・愛媛)です。
初日は、鳴門海峡の渦潮や阿波おどり実演の迫力に圧倒され、
こんぴらさんのおひざもと、ことひら温泉 琴参閣さんに宿泊。
2日目は、愛媛に移動し、松山城や石手寺を見学したり、
情緒ある道後温泉街を散策しました。
3日目は、大庄屋さんで讃岐うどん工場見学とうどん打ちを体験、
ひでちゃん先生にご指導いただき、楽しく体験することができました。

↓体験の様子はこちら(9/1のつぶやき)↓
https://twitter.com/osyoya

2泊3日の行程でしたが、社員一同見聞を広め、
身も心もリフレッシュする事が出来ました。
気持ちを新たに今後も仕事に邁進していきたいと思います。
(総務部 阿部)

2016.09.07
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たゆまざる 歩みおそろし かたつむり

2016.08.29
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今月(58号)のバックアップ情報は

1. 特集「検証!あの記事は今?
  ①あれから2年、我が家もスマートメーターになりました
2. 今月の雑学
  年中必要!日焼け止め
3. スタッフ紹介
  多田秀哉さん(営業部)
4.ミカド電装のワンポイント解説
 『GSユアサにゅ~す』 エコステ福島駅、大きな設備の大きな安心

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2016.08.19
『社長ブログ』スタートです♪

弊社、代表取締役社長の沢田元一郎による『社長ブログ』がついにスタートいたしました。あんなことこんなこと色々お話しする予定です。皆様ぜひチェックしてみてください。
http://www.mikado-d.co.jp/blog/index.html

2016.07.25
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今月(57号)のバックアップ情報は

1. 職場の省エネ最新事情
  ⑤風が動かない穏やかな冷暖房を地中熱で実現
2. 今月の雑学
  実だけじゃない!トウモロコシ活用法
3. スタッフ紹介
  峯岸大輔さん②(営業部)
4.ミカド電装のワンポイント解説
 『GSユアサにゅ~す』03.高架で停電しても今後は電車が最寄駅まで自走

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2016.07.13
【GSユアサ ニュースリリース 2016年7月13日掲載】公益財団法人 日本テニス協会 平成27年度「特別企業賞」を受賞しました

株式会社 GSユアサ(社長:村尾 修、本社:京都市南区。以下、GSユアサ)は、6月10日に公益財団法人 日本テニス協会(会長:畔柳 信雄、事務局:東京都渋谷区。)殿より、「特別企業賞」を受賞しました。

この賞は、テニス界に対する支援・協力を永年継続した企業に対して贈られるものです。今回の受賞は、GSユアサが1990年より26年間にわたって、「WOMEN'S CIRCUIT GSYUASA OPEN」※を開催していることを評価いただきました。

本大会は毎年9月に開催しており、今年は9月6日(火)~9月10日(土)の期間、ハンナリーズアリーナ(京都市)にて、若き女子テニスプレイヤーたちの熱い戦いを支援いたします。

今後もGSユアサは「WOMEN'S CIRCUIT GSYUASA OPEN」をはじめとするメセナ活動を通じて、人と社会と地球環境に貢献できるよう努めてまいります。


※「WOMEN'S CIRCUIT GSYUASA OPEN」
1990年~2003年までは、GSユアサの前身である日本電池株式会社が後援し、「日本電池京都国際女子マスターズテニス大会」という大会名で屋外開催。2004年に、株式会社 GSユアサとなってからは、大会名を「WOMEN'S CIRCUIT GSYUASA OPEN」として屋内開催。女子テニスプレイヤーの国際試合への登竜門となっています。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.gs-yuasa.com/jp/newsrelease/article.php?ucode=gs160710302512_270

2016.06.28
メールマガジン配信しました。

今月(56号)のバックアップ情報は

1. 職場の省エネ最新事情
  ④自然の恵みを生かした人に優しいオフィス
2. 今月の雑学
  効無き万能薬?「ワセリン」
3. スタッフ紹介
  峯岸大輔さん①(営業部)
4.ミカド電装のワンポイント解説
 『GSユアサにゅ~す』02. 小学生が考えるエコは生き物イキイキ自然が一杯!

最新のバックナンバーはコチラhttp://www.mikado-d.co.jp/online/

2016.05.27
【化学工業日報2016年05月27日掲載】GSユアサ 次世代電池の提案強化 欧州規格品の売上高10倍に

GSユアサは、次世代電池の提案に拍車をかける。自動車用鉛バッテリーではEN(欧州統一規格)品やアイドリングストップシステム(ISS)用の営業活動を強化する方針。

2018年度にはEN品で15年度比約10倍、ISS用では補修需要を中心に現状の8%から約25%にまで出荷比率を高める。また、リチウムイオン2次電池(LiB)では、車載用途以外の需要を深耕する考え。
新エネルギー分野を中心に、同比4倍の売上高達成を視野に入れる。鉛とLiBの両面展開を加速する考えだ。

2016.05.23
当社執行役員工務部長・上席コンサルタント、表伸也がみちのくEMS審査員に選出されました。

このたび、当社執行役員工務部長 兼 上席エネルギーコンサルタントの
表伸也が
東北版環境マネジメントシステムである「みちのく環境管理規格認証機構事務局」より

みちのくEMSの取得準備から取得審査、事後審査時に指導、審査をおこなう
<みちのくESM審査員>として正式にと登録されました。

環境マネジメントに関する疑問・ご相談がありましたら、なんなりと当社までご連絡ください。
エネルギー管理のスペシャリストが対応させて頂きます。

みちのくESMとは
環境マネジメントシステムであるISO9000、ISO14000ほど大変ではありませんが
取得すると経営審査事項の得点として認定される環境マネジメントシステムです。

みちのくEMShp :http://www.kk-tohoku.or.jp/ems/
宮城県hp掲載  :http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/kankyo-s/mitinokuindex.html

2016.04.11
【emerging media Response2016年4月6日掲載】GSユアサ、宇宙開発利用大賞の経済産業大臣賞を受賞…人工衛星用リチウムイオン電池で

GSユアサグループのGSユアサテクノロジー(GYT)が内閣府主催の第2回宇宙開発利用大賞で「経済産業大臣賞」を受賞した。

今回の受賞では、世界に先駆けて人工衛星用のリチウムイオン電池を開発し、人工衛星の打ち上げコストの大幅な低減と運用年数の飛躍的な向上に貢献したほか、これまでに100機以上の衛星に搭載実績があることなどが評価された。

GYTは、特殊用途の電池や電源を開発・製造販売しており、水深6500mの深海から、上空3万6000kmの宇宙空間まで、特殊環境フィールドにおいて高性能、高品質な電池を供給している。

今後も高性能リチウムイオン電池の開発・製造を通じて宇宙開発事業へ貢献するとしている。
http://response.jp/article/2016/04/06/272996.html

2016.02.08
【GSユアサ ニュースリリース 2016年2月8日掲載】X線天文衛星「ASTRO-H」にジーエス・ユアサ テクノロジー製の高性能リチウムイオン電池が採用

2016年2月12日に、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(理事長:奥村 直樹、本社:東京都調布市。以下、JAXA)殿が種子島宇宙センターから打ち上げを予定しており、日本電気株式会社(執行役社長:遠藤 信博、本社:東京都港区)殿が衛星インテグレーションを担当したX線天文衛星「ASTRO-H」には、GSユアサグループの株式会社 ジーエス・ユアサ テクノロジー(社長:関口 昌秀、本社:京都府福知山市。以下、GYT)製の高性能リチウムイオン電池が採用されています。

今回「ASTRO-H」に搭載されるのは、宇宙用リチウムイオン電池「JMG100」(100Ah)です。この電池は、GYTの製品技術をベースにJAXA研究開発部門殿からの委託を受けて開発したもので、JAXAコンポーネントとして登録されています。
JAXAコンポーネント登録とは、JAXA研究開発部門殿が人工衛星に共通に使用される搭載コンポーネントやデバイスを開発し、JAXAデータベースに登録・開示する制度です。これまでに「JMG050」(50Ah)と「JMG100」、「JMG150」(150Ah)が登録されており、さらにラインアップ化を進めています。

X線天文衛星「ASTRO-H」は、JAXAやNASAをはじめ、国内外の大学・研究機関が開発に参加するX線天文学の旗艦ミッションです。国際協力により開発された4種類の新型観測システムにより、銀河団の中に渦巻く、X線でしか観測できない高温ガスの動きの測定や、これまで観測できなかった、銀河の中心にある塵やガスに深く埋もれた巨大ブラックホールなどの観測を行い、宇宙がどのように進化して、今ある宇宙になったのかの謎に迫ります。

GYTは特殊用途の電池や電源を開発・製造販売しており、海・陸・空(水深6,500mの深海から、上空36,000kmの宇宙空間まで)の特殊環境フィールドで、高性能かつ高品質な電池をお届けしています。
今後も高性能リチウムイオン電池の開発・製造を通じて宇宙開発事業へ貢献してまいります。

2015.12.25
【emerging media Response 2015年12月24日掲載】GSユアサ、宇宙用リチウムイオン電池の採用数が110機超に

GSユアサは、子会社であるGSユアサ・テクノロジー(GYT)が製造する宇宙用リチウムイオン電池が人工衛星や宇宙ステーション補給機など、宇宙機向け採用数が110機を超えたと発表した。

2015年度末には軌道へ投入された総容量は世界トップクラスとなる2.3MWhとなるほか、総容量が2017年末までにほぼ倍増することが見込まれている。

GSユアサグループは、1980年代後半からリチウムイオン電池の開発に着手、1998年から宇宙用リチウムイオン電池を製造している。数多くの宇宙プロジェクトを通して得た知識と、研究開発の結果に基づいて2011年に発売した第3世代のリチウムイオン電池は、ベースとなるケミストリと構造を第2世代から変更することなく大幅な性能向上を実現した。また、これまでの採用実績が認められ、有人対応ミッションへの採用が決まっている。

GYTは10年以上の経験と累計数百年分の寿命評価データをもとに、様々なケースにおいて、正確に性能・寿命を予測できる宇宙用リチウムイオン電池の寿命モデルを開発・検証してきた。この予測結果をもとにして、各ミッション独自の要求を満たす電池容量、バッテリ構成を検討している。
《レスポンス編集部》

詳しくはこちらをご覧ください。
http://response.jp/article/2015/12/24/266743.html

2015.12.07
仙台市地下鉄東西線 宮城野通駅に当社の広告を掲示しました。

仙台市地下鉄東西線が6日に開業しました。
西の丘陵地帯と東の沿岸部を横断し、八木山動物公園(太白区)-荒井(若林区)の13.9キロを26分で結びます。
【宮城野通駅】に当社の広告を掲示をしました。

こちらをご覧ください
↓↓↓↓↓↓↓↓
http://www.mikado-d.co.jp/news/#n02

2015.12.01
【GSユアサ ニュースリリース 2015年12月1日掲載】汎用UPS(無停電電源装置)の新製品「Acrostar TSB1000」を発売 ~ オフラインUPSのTSBシリーズに1000VAモデルを追加 ~

株式会社 GSユアサ(社長:村尾 修、本社:京都市南区。以下、GSユアサ)は、汎用UPSの新製品「Acrostar TSB1000」を発売し、オフライン(常時商用給電方式)UPS※1の製品ラインアップを強化しました。

従来、GSユアサのオフラインUPS「TSBシリーズ」は、出力容量350VA、500VA、750VAの3モデルをラインアップしていましたが、今回新たに1,000VAモデルの「Acrostar TSB1000」を追加しました。本モデルは、オプションのネットワークカードを装着することにより、ネッワークを活用した遠隔監視が可能となりました。


詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.gs-yuasa.com/jp/newsrelease/article.php?ucode=gs151109112827_205

2015.11.27
【産業新聞 2015年11月26日掲載】「H―2Aロケット」29号機に大容量電池搭載 24日打ち上げ成功 GSユアサ

GSユアサグループのジーエス・ユアサテクノロジー(本社=京都府福知山市、関口昌秀社長)は25日、種子島宇宙センターから24日打ち上げに成功した「H―2Aロケット」29号機=写真=に、同社製の大容量リチウムイオン電池が搭載されたと発表した。

 三菱重工と宇宙航空研究開発機構(JAXA)によって打ち上げられた29号機は高度化仕様で、人工衛星を静止軌道により近い軌道に投入が可能となり、燃料節約によって衛星の長寿命化を実現した。同社製の電池はこれまでも、H―2Aロケットの電子機器の電源として搭載されていたが、29号機では三菱重工と共同開発した従来比約2倍の容量を持つ電池が今回搭載された。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.japanmetal.com/topics2015112662992.html

2015.11.25
【日本経済新聞 電子版 2015年11月24日掲載】GSユアサ、多摩都市モノレール向け2,000kW出力の回生電力貯蔵装置を受注

多摩都市モノレール殿向け2,000kW出力の回生電力貯蔵装置を受注

 株式会社GSユアサ(社長:村尾修、本社:京都市南区。以下、GSユアサ)は、多摩都市モノレール株式会社(社長:河島均、本社:東京都立川市。以下、多摩都市モノレール)殿から2,000kW出力の回生電力貯蔵装置E3(*) Solution System<イースリーソリューションシステム>を受注しました。多摩都市モノレール殿の日野変電所に設置され、2016年6月に運用が開始される予定です。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=401264&lindID=4

2015.11.13
【GSユアサ ニュースリリース 2015年11月12日掲載】GSユアサ2015年度デミング賞を受賞

株式会社 GSユアサ(社長:村尾 修、本社:京都市南区。以下GSユアサ)は、10月6日、2015年度「デミング賞」を受賞しました。11月11日に受賞報告講演会ならびに授賞式が経団連会館で開催され、日本科学技術連盟からデミングメダルと賞状が授与されました。


http://www.gs-yuasa.com/jp/newsrelease/article.php?ucode=gs151109293111_193

2015.11.13
【マイナビニュース 2015年11月09日掲載】GSユアサ、シリコン-硫黄電池の実用化に向けた技術を開発

GSユアサは11月9日、金属リチウムの負極材料と「硫黄-多孔性カーボン複合体」正極材料とを備えるリチウム-硫黄電池の充放電サイクル性能を飛躍的に高めることに成功したと発表した。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://news.mynavi.jp/news/2015/11/09/537/

2015.10.30
【スマートジャパン 2015年10月29日掲載】宇宙ステーション補給機「こうのとり」5号機を支えた蓄電池

宇宙ステーション補給機「こうのとり」は5号機は2015年8月19日に種子島宇宙センターからH-IIBロケットにより打ち上げられ、国際宇宙ステーションへの補給を無事に行い任務を終えた。その動力を支えたのは、GSユアサグループの蓄電池だった。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1510/29/news044.html

2015.10.30
【Technology 2015年 10月 29日掲載】GSユアサ、パナソニックの鉛蓄電池事業を300億円で取得

[東京 29日 ロイター] - GSユアサ(6674.T)は29日、パナソニック(6752.T)の鉛蓄電池事業を約300億円で買収すると発表した。2016年度4―6月期に、パナソニックが国内外で展開する鉛電池工場の運営会社株を取得する。

パナソニックにとっては事業ポートフォリオの入れ替えの一環となる。同社の鉛電池事業は売り上げ500億円規模で黒字を確保しており、特に国内ではカーバッテリー「caos(カオス)」の名称で一定のブランドがあるが、海外を中心に今後の成長を図るためには事業規模が小さいと判断。GSユアサの下で成長するのが得策と判断した。

GSユアサは、パナソニックの鉛電池の国内外の4拠点(静岡県湖西市、中国、インド、タイ)の株式を取得し、グローバルな成長を図っていく。


詳しくはこちらをご覧ください。
http://jp.reuters.com/article/2015/10/29/gsyuasa-panasonic-battery-idJPKCN0SN0N520151029



2015.10.06
株式会社 GSユアサ 10月01日掲載 ニュースリリース

旧日本電池製太陽光発電システム用パワーコンディショナの使用停止のお願いならびに発煙防止対策実施について

旧 日本電池株式会社(現 GSユアサ)が製造・販売しましたパワーコンディショナについて、お客様において長期間ご使用された場合に、経年劣化によりごくまれに発煙に至る可能性のあることが判明いたしました。
当社にて販売いたしました製品につきましては、現在GSユアサと共に真摯に対応させていただいております。

ニュースリリースはこちら
http://www.gs-yuasa.com/jp/newsrelease/article.php?ucode=gs150903404628_142



2015.09.08
【THE TENNIS DAILY テニスデイリー9月7日掲載】[GSユアサオープン]

長谷川茉美、馬場早莉、緒方葉台子ら8人が予選突破 [GSユアサオープン]

京都府・ハンナリーズアリーナ(京都市体育館)で開催されている「2015 WOMEN’S CIRCUIT GS YUASA OPEN」(本戦9月8~12日/賞金総額 1万ドル/室内カーペットコート)の予選2日目は、シングルス予選決勝とダブルス予選が行われた。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.thetennisdaily.jp/news_detail.asp?idx=112459

2015.08.18
【日本経済新聞08月18日掲載】GSユアサ、17年から次世代電池生産 EV走行距離2倍

ジーエス・ユアサコーポレーション(GSユアサ)は2017年から独ボッシュや三菱商事と共同開発する自動車向け次世代リチウムイオン電池を生産する。電気自動車に搭載すれば、走行距離が従来の2倍になるのが特長で、3社で設立した合弁会社での開発が進んでいる。3社は量産に向けて準備を急ぎ、国内外の自動車大手から大型受注を狙う。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ17I1W_X10C15A8TJC000/

2015.08.10
【スマートジャパン 08月04日掲載】JR福島駅に太陽光と蓄電池を設置、GSユアサがパワコンなど納入

JR福島駅に500kWhの蓄電池を導入、再生エネの活用で駅を防災拠点に

JR東日本は再生可能エネルギーと省エネ技術を駅に導入する「エコステ」プロジェクトを推進している。そのモデル駅の1つとして太陽光発電などによる電力供給システムを設置したJR福島駅に、新たに約500kWhの蓄電池が導入された。災害などによる停電時でも最大約12時間の電力供給が可能になり、駅を防災拠点として活用できるようになった。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1508/04/news020.html

2015.06.29
【日刊工業新聞 06月29日掲載】NASA、国際宇宙ステーションの主電源電池の全量をGSユアサ製に切り替え


 宇宙航空研究開発機構(JAXA)によると、米航空宇宙局(NASA)は国際宇宙ステーション(ISS)の主電源について、現在の海外製ニッケル水素電池から日本製リチウムイオン電池へ全面的に切り替える。ISSを主導するNASAがGSユアサに発注し、2016年から日本の物資補給船「HTV」でISSへ順次運ぶ。同社製リチウムイオン電池はHTVや人工衛星への搭載が拡大しており、高い信頼性が評価された。

 宇宙用電池は民生用と同じリチウムイオン電池が主流で、昼間に太陽電池で蓄電し、夜間に発電して使っている。ISSの主電源には現在、ニッケル水素電池が使われているが、今回採用されるのはGSユアサがISS電源用として開発した「LSE134」(134アンぺア時、重さ3・53キログラム)。ニッケル水素電池に比べ重さ・体積ともに約3倍の高エネルギー密度を実現し、10年以上の長寿命化設計となっている。


 宇宙用リチウムイオン電池は、日本の衛星システムメーカーが海外から商業受注している多くの衛星に搭載されている。2011年、スペースシャトル退役後、NASAはISSへ唯一、大型機材が運べる「HTV」用動力源として同電池が使用されていることを評価した。
 また米宇宙ベンチャー、オービタルサイエンシズのISS用物資補給船「シグナス」の主電源にもGSユアサ製が採用されていることも評価されたとみられる。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0720150629eaam.html

2015.06.23
【MONOist 6月23日掲載】車載リチウムイオン電池のコスト半減と容量倍増を2020年に実現――ボッシュ

Robert Boschの日本法人・ボッシュ社長のウド・ヴォルツ氏は、年次記者会見で、GSユアサ、三菱商事と共同開発中の車載リチウムイオン電池の開発時期と性能目標についてコメントした。

Robert Boschの日本法人・ボッシュは2015年6月18日、東京都内で年次記者会見を開き、2014年の業績結果や2015年の業績見込みなどについて説明した。

 ボッシュ社長のウド・ヴォルツ氏によれば、2014年におけるRobert Boschグループ全体の売上高が前年比6.3%増の490億ユーロになったという。
このうち68%を占めるモビリティソリューションズ(自動車機器テクノロジー事業から名称を変更)は同8.9%増の333億ユーロとなった。



詳しくはこちらをご覧ください。
http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1506/23/news034.html

2015.06.09
【フジサンケイビジネスアイ西日本版 6月2日掲載】GSユアサが水銀ランプ交換に最適なLEDランプ

GSユアサは、防犯灯や街路灯などに使われる水銀ランプ80ワット交換に最適なLED(発光ダイオード)ランプ「LEGA(レガ)LDT100/200V30N-G」を発売した。

 既設の水銀ランプ用照明器具(口金E26)をそのまま使用できるのが特徴。既設の80ワット水銀ランプと同等の明るさを維持しながら、消費電力を70%削減できる。

 定格寿命は水銀ランプの約3・3倍の4万時間。ランプ交換などの維持管理費を低減できる。消費電力は30ワット。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.sankei-kansai.com/2015/06/08/20150608-070068.php

2015.06.09
【京都新聞 06月04日掲載】GSユアサ、鉛蓄電池をアジアで拡販 米大手追う

鉛蓄電池大手のGSユアサ(京都市南区)は、自動車や二輪車に搭載する鉛蓄電池をアジアで拡販する。中国やインドネシアなどで生産体制を順次増強する。現在トップシェアのアジア市場を固め、世界トップの米大手を追撃する。

 核となるのは、世界最大規模の市場に成長した中国。自動車用の生産量を2012年の年550万個から18年に1200万個まで引き上げる。天津市内で新工場を建設するほか、広東省の既存工場でラインの増設を検討している。

 日系自動車メーカーの工場が集積するインドネシアでも、昨夏にスマランで新工場を建設するなどした。年内にはタンゲランの工場に二輪車用の組立ラインを増設する方針。インドネシアでの年間生産量は15年末に自動車用を960万個、二輪車用を3千万個にそれぞれ増やす。投資額は計18億6千万円。

 マレーシアでは、自動車用と二輪車用の鉛蓄電池を製造販売する合弁会社への出資比率を30%から70%に高め、5月に連結子会社化した。タイやベトナムなどの工場と連携し、供給体制を強化する。

 二輪車大国のインドでは約4億円を投じて二輪車用の生産ラインを設け、4月に二輪車用の生産を始めた。来年中に240万個体制に伸ばす。

 GSユアサは、二輪車用は世界シェア約30%で首位。自動車用はアジアで首位、世界ではジョンソンコントロールズ、エキサイドの米大手2社に続く3位につける。GSユアサは「需要が増加するアジアへの先行投資で成長市場を取り込み、世界シェアの拡大につなげたい」としている。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.kyoto-np.co.jp/economy/article/20150604000084

2015.05.15
【Response 5月14日掲載 】GSユアサ、インドネシアの自動車・二輪車用バッテリー生産能力を拡大

GSユアサは5月14日、インドネシアにおいて、自動車・二輪車用鉛蓄電池の生産能力を拡大すると発表した。

GSユアサは現在、インドネシアに3つの関連会社を持っている。各関連会社は、2015年末までに新工場の建設と既存工場における生産能力の増強を行う。投資総額は2022億ルピア(約18億3000万円)。

これにより、自動車用鉛蓄電池の生産能力は現在の890万個から960万個に、二輪車用鉛蓄電池の生産能力は現在の2770万個から3000万個に拡大。今後の需要増加に対応する供給体制の増強と、コスト競争力の強化を目指す。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://response.jp/article/2015/05/14/251164.html

2015.03.06
【環境ビジネス 3月5日掲載】 GSユアサ、高入出力の産業用リチウムイオン電池モジュールを発売

GSユアサは、回生エネルギーを有効活用するシステムや電力安定化システムなどの産業用途向けに、高入出力タイプの新型リチウムイオン電池モジュール「LIM25Hシリーズ」を発売した。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.kankyo-business.jp/news/009955.php

2015.02.27
【日経テクノロジー 2月26日掲載】 GSユアサ、伊勢原市にメガソーラー稼働、蓄電池と急速充電器を併設、夜間・停電時も100kW供給

GSユアサは2月24日、群馬県伊勢崎市の同社・群馬事業所内に出力1MWのメガソーラー(大規模太陽光発電所)「GSユアサ群馬太陽光発電所」が稼働したと、発表した。事業所内の遊休地に設置した。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20150226/406242/

2015.02.13
【スマートジャパン 1月28日掲載】 蓄電池内蔵のパワーコンディショナー、停電に強い !

GSユアサは、リチウムイオン蓄電池一体型のパワーコンディショナー「パワーソーラーIII」を発表した。災害時の避難所となる拠点に向く製品。停電時には自動的に自立運転へ移行し、太陽電池で蓄電池を充電できる。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1501/28/news041.html

2015.01.30
【日刊工業新聞 1月30日掲載】 JAXA・GSユアサ、宇宙用の次世代高性能LiB開発-容量1.1倍、設計寿命7年

宇宙航空研究開発機構(JAXA)はGSユアサと共同で、人工衛星など宇宙機向けの次世代高性能リチウムイオン二次電池(LiB)を開発した。容量42アンぺア時から同190アンぺア時までの5タイプを用意し、従来と同じ大きさ(容積)のまま極板面積の改良により内部抵抗を小さくして充・放電特性を向上。容量を従来比1・1倍に、設計寿命は同40%増の7年以上としている。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0720150130eaap.html

2015.01.27
【新建ハウジング 1月27日掲載】 GSユアサ、リチウム電池一体型の太陽光発電用パワコンを発売

GSユアサ(京都市南)は、災害に強く環境負荷の小さい地域づくりや、エネルギーコスト削減に最適な、リチウムイオン電池一体型の太陽光発電用パワーコンディショナー「パワーソーラーIII」を発売した。住宅会社を通じて販売する。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.s-housing.jp/archives/66001

2015.01.26
【タイナビニュース 1月26日掲載】 ミカド電装商事の展開する蓄電池ソリューション

東北6県および新潟県をサービスエリアとするミカド電装商事株式会社では、GSユアサの代理店として、蓄電システムとの組み合わせによる防災型太陽光発電システムや、産業用アルカリ蓄電池などを展開している。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.eco-front.com/news_clpNSaQpcg.html

2014.12.09
【Response 12月8日掲載 】 GSユアサ、アイドリングストップ車・通常車両方に搭載可能なカーバッテリー2機種追加

GSユアサは、自家用乗用車用高性能バッテリー「ECO.R LONG LIFE」(EL)シリーズに2機種4タイプを12月8日より追加発売しました。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://response.jp/article/2014/12/08/239188.html

2014.11.21
【ACSLL.jp11月17日掲載】 GSユアサ、従来比3倍エネルギー密度のリチウム電池を開発

GSユアサは11月17日、多孔質カーボンと硫黄を用いた電極により従来比3倍のエネルギー密度を持つリチウム電池を開発したと発表しました。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://ascii.jp/elem/000/000/952/952805/

2014.11.21
【JACA地球広場掲載】 GSユアサ企業のBOPビジネス展示関連セミナー

2014年12月10日(水)、GSユアサ 企業のBOPビジネス展示関連セミナー『その現場から-今そして明日を照らす』を開催いたします。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.jica.go.jp/hiroba/event/2014/141210_01.html

2014.10.30
【YAHOO!ニュース 10月23日掲載】 H-IIAロケット25号機と気象衛星「ひまわり8号」、GSユアサグループのリチウムイオン電池を採用

GSユアサグループは、H-IIAロケット25号機と、同ロケットに搭載されていた三菱電機製の静止気象衛星「ひまわり8号」にGSユアサテクノロジー製高性能リチウムイオン電池が搭載されたと発表した。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141023-00000063-rps-bus_all

2014.09.12
【京都新聞 9月11日掲載】越野・森組、快勝で4強 テニス・GSユアサオープン

テニス・GSユアサ国際女子オープン第3日は11日、ハンナリーズアリーナでシングルスとダブルスの準々決勝を行った。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.kyoto-np.co.jp/sports/article/20140911000170

2014.09.12
【日刊工業新聞 9月4日掲載】自動車・航空機GSユアサ、日本車両の重量物搬送車両「ネジェム」にリチウム電池供給

GSユアサは3日、日本車両製造の重量物搬送車両「ネジェム」に同社のリチウムイオン電池モジュール「LIM50E―8=写真」が採用されたと発表した。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420140904bead.html

2014.09.04
【ASCll.jp 9月3日掲載】新世代電動式キャリヤにGSユアサのリチウムイオン電池が搭載

GSユアサは9月3日、日本車輌製造が開発した新世代電動式キャリヤ「NeGEM(ネジェム)」に同社製のリチウムイオン充電池「LIM50E-8」が搭載されたと発表いたしました。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://ascii.jp/elem/000/000/929/929265/

2014.07.16
【スマートジャパン7月1日掲載】2つの顔を持つメガソーラー、工場と組み合わせて停電時に備える

GSユアサは群馬事業所内の遊休地に出力1MWのメガソーラーを立ち上げる。通常時の全量売電に加えて、停電時には事業所内に電力を送ることが可能な設計だ。蓄電池や電気自動車用の急速充電器と組み合わせた用途も見せる。

詳しくはこちらをご覧ください。
【スマートジャパン7月1日掲載】
http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1407/01/news031.html

2014.07.03
【Response 6月13日掲載】GSユアサ、ルンバやミラーレス一眼が当たる「10周年 ありがとうキャンペーン」を実施

旧日本電池(GS)と旧ユアサコーポレーション(YUASA)が2004年に統合して今年で10周年。GSユアサでは、ユーザーへの感謝の気持を込め、プレゼントキャンペーンを実施する。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://response.jp/article/2014/06/13/225367.html

2014.05.26
【タイナビNEWS 5月23日掲載】GSユアサ 蓄電池システムをJR東日本の新型車両に納入

GSユアサは5月12日、同社の製造・販売する蓄電池システムがJR東日本の開発した新型車両「EV-E301系 愛称:ACCUM(アキュム)」に採用されたと発表しました。

詳しくはこちらをご覧ください。
【タイナビNEWS 5月23日掲載】
http://www.eco-front.com/news_bHk9drWFFO_394.html

2014.04.25
【Response 4月24日掲載】GSユアサ、高効率・高耐久鉛電池が第46回市村産業賞の「貢献賞」を受賞

GSユアサは4月24日、第46回市村産業賞において、「アイドリングストップ車用の高効率・高耐久鉛電池の開発と実用化」の功績が認められ、「貢献賞」を受賞した、と発表いたしました。

詳しくはこちらをご覧ください。
【Response 4月24日掲載】
http://response.jp/article/2014/04/24/221982.html

2014.04.14
【宮城県】平成26年度民間防災拠点施設再生可能エネルギー等導入補助金の公募について

宮城県では,災害に強い自立・分散型エネルギーシステムの導入等を支援し,環境先進地域(エコタウン)の構築に資するため,民間の防災拠点施設において,防災拠点の運営上必要最低限の再生可能エネルギー設備等を導入する費用の一部を補助します。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/saisei/minkanhojo.html

2014.04.04
【SMART JAPAN 2013年7月23日掲載】経産省 太陽電池モジュールのJIS改正

経済産業省は太陽電池モジュールのJIS規格を改正し、一本化を図りました。

くわくしはこちらをご覧ください。
【SMART JAPAN 2013年7月23日掲載】
http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1307/23/news073.html

2014.04.04
【YOMIURI ONLINE 4月1日掲載】独自の発想を形にできる人

GSユアサ人事部人材グループマネージャーの古谷和則さんの記事がYOMIURI ONLINEに掲載されました。

詳しくはこちらをご覧ください。
【YOMIURI ONLINE 4月1日掲載】
http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/syuukatsu/eye/20140325-OYT8T50011.html

2014.02.25
【RESPONSE 2月24日掲載】GSユアサ 小学生ECO絵画コンクールの入賞作品を発表…全国から866作品の応募

GSユアサバッテリーは、2013年10月1日から2014年1月16日まで開催した「GSユアサ小学生ECO絵画コンクール」の入賞作品15点と入賞10団体を、同社Webサイト内に設けたコンクール特設サイトで発表しました。

詳しくはこちらをご覧ください。
【RESPONSE 2月24日掲載】
http://response.jp/article/2014/02/24/217867.html

2014.02.13
【産経ニュース2月12日掲載】高性能蓄電池への取り組み:ボッシュ、GSユアサ、三菱商事 電動化車両向けリチウムイオン電池/性能2倍を目指して

株式会社GSユアサ(本社:京都 以下、GSユアサ)および三菱商事株式会社(本社:東京 以下、三菱商事)の3社は合弁会社を設立し、次世代リチウムイオン電池の開発に取り組みます。

詳しくはこちらをご覧ください。
【産経ニュース2月12日掲載】
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/140212/prl14021218280109-n1.htm

2014.01.31
【NIKKEI 1月30日掲載】GSユアサ、タイに蓄電池の開発拠点

ジーエス・ユアサコーポレーション(GSユアサ)は30日、タイに車載用鉛蓄電池の開発拠点を新設したと発表した。投資額は3億円。海外の開発拠点は初めて。高温多湿で未舗装の道路が多い東南アジア向けに耐久性の高い製品を開発する。

詳しくはこちらをご覧ください。
【NIKKEI 1月30日掲載】
http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD300GZ_Q4A130C1TJ1000/

2014.01.09
【GSユアサ 11月14日掲載】GSユアサのリチウムイオン電池システム採用. 実証試験設備が順調に稼働中

GSユアサのリチウムイオン電池システムを採用した. 実証試験設備が順調に稼働中です。

詳しくはこちらをご覧ください。
【GSユアサ 11月14日掲載】
http://www.gs-yuasa.com/jp/nr_pdf/20131114.pdf

2013.12.24
【REUTERS12月19日掲載】インタビュー:欧州PHV狙いリチウムイオン電池事業強化へ=GSユアサ社長

GSユアサ依田社長がロイター通信のインタビューを受けました。
詳しくは以下のサイトをご覧ください。

【REUTERS 12月19日掲載】
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE9BI03F20131219?pageNumber=1&virtualBrandChannel=0

2013.11.21
【日経BP 11月20日掲載】GSユアサ 太陽光・風力の出力平準化用の蓄電池を九電に納入

GSユアサは、九州電力による蓄電池を使った周波数調整の実証試験に同社のリチウムイオン蓄電池システムが採用され、順調に稼働していると11月15日に発表しました。

【日経BP 11月20日掲載】
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20131120/317521/

2013.11.11
11月11日は電池の日

今日11月11日は電池の日です!

11月11日を漢字で書くと、+(プラス)-(マイナス) +(プラス)-(マイナス)となり、電池の正・負極を表すことから、電池工業会は11月11日を「電池の日」に制定いたしました。

詳しくは以下のサイトをご覧ください。
http://www.baj.or.jp/qa/baj/04.html

2013.10.04
【SankeiBiz 9月19日掲載】GSユアサ、エチオピアでソーラー

GSユアサ(京都市)は18日、貧困層向けビジネスの調査事業を国際協力機構(JICA)から受注したと発表しました。
【Sankei Biz 9月19日掲載】
http://www.sankeibiz.jp/business/news/130919/bsc1309190500004-n1.htm

2013.07.11
「宮城の社長TV」に当社社長が掲載されました

経営者ウェブTV 「宮城の社長TV」 に
当社社長 沢田元一郎が掲載されております。
ぜひご覧ください。http://miyagi-president.net/mikado-d

2013.07.10
GSユアサのLED照明器具「LEGA」

ミカド電装HPの製品ページに新たに
GSユアサのLED照明器具 「LEGA」が加わりました。
詳細はこちら

2013.06.21
【毎日新聞 6月20日掲載】
GSユアサ:独ボッシュ、三菱商事と電池開発

自動車部品大手の独ボッシュとジーエス・ユアサコーポレーション(GSユアサ)、三菱商事の3社は20日、電気自動車(EV)などエコカー向けの次世代リチウムイオン電池を共同開発すると発表しました。EV普及には電池の性能向上が課題であり、1回の充電で現行の2倍の距離を走れる電池の開発を目指します。


【毎日新聞 6月20日掲載】
http://mainichi.jp/select/news/20130621k0000m020064000c.html

2013.05.22
H25年度民間防災拠点施設再生可能エネルギー等導入補助金の公募について

宮城県では,災害に強い自立・分散型エネルギーシステムの導入等を支援し,環境先進地域(エコタウン)の構築に資するため,民間の防災拠点施設において,防災拠点の運営上必要最低限の再生可能エネルギー設備等を導入する費用の一部を補助します。

<募集期間>H25年5月20日(月)~H25年7月19日(金)

詳細はこちら

2013.02.19
平成24年度再生可能エネルギー発電設備等導入促進支援対策事業の2次公募のお知らせ

<二次公募受付期間>平成25年3月4日(月)~平成25年4月10(水)17時 まで

一般社団法人太陽光発電協会 JPEA復興センター(JPReC)では、「平成24年度再生可能エネルギー発電設備等導入促進支援対策事業(2次公募)」実施にあたり、 公募説明会を開催します。

詳細はこちら

2013.01.09
平成24年度スマートエネルギーシステム導入促進事業費補助金の第二次公募について

一般社団法人新エネルギー導入促進協議会(NEPC)は、平成24年度スマートエネルギーシステム導入促進事業費補助金(スマートエネルギーシステム導入促進事業)について第二次公募を行います。

<応募受付期間 >平成24年12月21日(金)~平成25年1月31日(木)[17時必着]まで

詳細はこちら

2012.12.05
【さくらフィナンシャルニュース 12月5日掲載】
三菱商事とGSユアサ:大規模リチウムイオン電池システムをチリ国に納入、世界的なクリーンエネルギーへのシフトを支えていく方針

三菱商事とGSユアサは5日、チリ国「コクラン石炭火力発電所」向けに、最大出力20MWの運転予備用リチウムイオン電池約6.3MWhを納入することを発表しました。

同件は、海外における商業ベースで最大級の蓄電システムに日本製のリチウムイオン電池が採用された初めての案件となります。
同件のような発電所の予備電力、あるいは再生可能エネルギーの増加に伴う電力系統の安定化対策として、大型リチウムイオン電池が担う役割は今後さらに大きくなるものと期待されています。

【さくらフィナンシャルニュース 12月5日掲載】
http://news.livedoor.com/article/detail/7204922/

2012.12.03
【環境ビジネスオンライン 12月3日掲載】
GSユアサ、国際宇宙ステーション用リチウムイオン電池を受注

GSユアサが100%出資するGS Yuasa Lithium Power,Inc.(米国ジョージア州、ジーエス・ユアサリチウムパワー社)が、Pratt&Whitney Rocketdyne(米国カリフォルニア州、プラットアンドホイットニーロケットダイン社、以下PWR社)から国際宇宙ステーション用のリチウムイオン電池を受注しました。

現在、国際宇宙ステーションの電源としてニッケル水素電池が使用されているが、PWR社はGSユアサのリチウムイオン電池を採用し、既に使用されているニッケル水素電池と置き換えます。

【環境ビジネスオンライン 12月3日掲載】
http://www.kankyo-business.jp/news/003806.php

         
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