2015.11.25
【日本経済新聞 電子版 2015年11月24日掲載】GSユアサ、多摩都市モノレール向け2,000kW出力の回生電力貯蔵装置を受注
多摩都市モノレール殿向け2,000kW出力の回生電力貯蔵装置を受注  株式会社GSユアサ(社長:村尾修、本社:京都市南区。以下、GSユアサ)は、多摩都市モノレール株式会社(社長:河島均、本社:東京都立川市。以下、多摩都市モノレール)殿から2,000kW出力の回生電力貯蔵装置E3(*) Solution System<イースリーソリューションシステム>を受注しました。多摩都市モノレール殿の日野変電所に設置され、2016年6月に運用が開始される予定です。 詳しくはこちらをご覧ください。 https://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=401264&lindID=4
2015.11.13
【GSユアサ ニュースリリース 2015年11月12日掲載】GSユアサ2015年度デミング賞を受賞
株式会社 GSユアサ(社長:村尾 修、本社:京都市南区。以下GSユアサ)は、10月6日、2015年度「デミング賞」を受賞しました。11月11日に受賞報告講演会ならびに授賞式が経団連会館で開催され、日本科学技術連盟からデミングメダルと賞状が授与されました。 https://www.gs-yuasa.com/jp/newsrelease/article.php?ucode=gs151109293111_193
2015.11.13
【マイナビニュース 2015年11月09日掲載】GSユアサ、シリコン-硫黄電池の実用化に向けた技術を開発
GSユアサは11月9日、金属リチウムの負極材料と「硫黄-多孔性カーボン複合体」正極材料とを備えるリチウム-硫黄電池の充放電サイクル性能を飛躍的に高めることに成功したと発表した。 詳しくはこちらをご覧ください。 https://news.mynavi.jp/news/2015/11/09/537/
2015.10.30
【スマートジャパン 2015年10月29日掲載】宇宙ステーション補給機「こうのとり」5号機を支えた蓄電池
宇宙ステーション補給機「こうのとり」は5号機は2015年8月19日に種子島宇宙センターからH-IIBロケットにより打ち上げられ、国際宇宙ステーションへの補給を無事に行い任務を終えた。その動力を支えたのは、GSユアサグループの蓄電池だった。 詳しくはこちらをご覧ください。 https://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1510/29/news044.html
2015.10.30
【Technology 2015年 10月 29日掲載】GSユアサ、パナソニックの鉛蓄電池事業を300億円で取得
[東京 29日 ロイター] – GSユアサ(6674.T)は29日、パナソニック(6752.T)の鉛蓄電池事業を約300億円で買収すると発表した。2016年度4―6月期に、パナソニックが国内外で展開する鉛電池工場の運営会社株を取得する。 パナソニックにとっては事業ポートフォリオの入れ替えの一環となる。同社の鉛電池事業は売り上げ500億円規模で黒字を確保しており、特に国内ではカーバッテリー「caos(カオス)」の名称で一定のブランドがあるが、海外を中心に今後の成長を図るためには事業規模が小さいと判断。GSユアサの下で成長するのが得策と判断した。 GSユアサは、パナソニックの鉛電池の国内外の4拠点(静岡県湖西市、中国、インド、タイ)の株式を取得し、グローバルな成長を図っていく。 詳しくはこちらをご覧ください。 https://jp.reuters.com/article/2015/10/29/gsyuasa-panasonic-battery-idJPKCN0SN0N520151029
2015.10.6
株式会社 GSユアサ 10月01日掲載 ニュースリリース
旧日本電池製太陽光発電システム用パワーコンディショナの使用停止のお願いならびに発煙防止対策実施について 旧 日本電池株式会社(現 GSユアサ)が製造・販売しましたパワーコンディショナについて、お客様において長期間ご使用された場合に、経年劣化によりごくまれに発煙に至る可能性のあることが判明いたしました。 当社にて販売いたしました製品につきましては、現在GSユアサと共に真摯に対応させていただいております。 ニュースリリースはこちら https://www.gs-yuasa.com/jp/newsrelease/article.php?ucode=gs150903404628_142
2015.9.8
【THE TENNIS DAILY テニスデイリー9月7日掲載】[GSユアサオープン]
長谷川茉美、馬場早莉、緒方葉台子ら8人が予選突破 [GSユアサオープン] 京都府・ハンナリーズアリーナ(京都市体育館)で開催されている「2015 WOMEN’S CIRCUIT GS YUASA OPEN」(本戦9月8~12日/賞金総額 1万ドル/室内カーペットコート)の予選2日目は、シングルス予選決勝とダブルス予選が行われた。 詳しくはこちらをご覧ください。 https://www.thetennisdaily.jp/news_detail.asp?idx=112459
2015.8.18
【日本経済新聞08月18日掲載】GSユアサ、17年から次世代電池生産 EV走行距離2倍
ジーエス・ユアサコーポレーション(GSユアサ)は2017年から独ボッシュや三菱商事と共同開発する自動車向け次世代リチウムイオン電池を生産する。電気自動車に搭載すれば、走行距離が従来の2倍になるのが特長で、3社で設立した合弁会社での開発が進んでいる。3社は量産に向けて準備を急ぎ、国内外の自動車大手から大型受注を狙う。 詳しくはこちらをご覧ください。 https://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ17I1W_X10C15A8TJC000/
2015.8.10
【スマートジャパン 08月04日掲載】JR福島駅に太陽光と蓄電池を設置、GSユアサがパワコンなど納入
JR福島駅に500kWhの蓄電池を導入、再生エネの活用で駅を防災拠点に JR東日本は再生可能エネルギーと省エネ技術を駅に導入する「エコステ」プロジェクトを推進している。そのモデル駅の1つとして太陽光発電などによる電力供給システムを設置したJR福島駅に、新たに約500kWhの蓄電池が導入された。災害などによる停電時でも最大約12時間の電力供給が可能になり、駅を防災拠点として活用できるようになった。 詳しくはこちらをご覧ください。 https://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1508/04/news020.html
2015.6.29
【日刊工業新聞 06月29日掲載】NASA、国際宇宙ステーションの主電源電池の全量をGSユアサ製に切り替え
 宇宙航空研究開発機構(JAXA)によると、米航空宇宙局(NASA)は国際宇宙ステーション(ISS)の主電源について、現在の海外製ニッケル水素電池から日本製リチウムイオン電池へ全面的に切り替える。ISSを主導するNASAがGSユアサに発注し、2016年から日本の物資補給船「HTV」でISSへ順次運ぶ。同社製リチウムイオン電池はHTVや人工衛星への搭載が拡大しており、高い信頼性が評価された。  宇宙用電池は民生用と同じリチウムイオン電池が主流で、昼間に太陽電池で蓄電し、夜間に発電して使っている。ISSの主電源には現在、ニッケル水素電池が使われているが、今回採用されるのはGSユアサがISS電源用として開発した「LSE134」(134アンぺア時、重さ3・53キログラム)。ニッケル水素電池に比べ重さ・体積ともに約3倍の高エネルギー密度を実現し、10年以上の長寿命化設計となっている。  宇宙用リチウムイオン電池は、日本の衛星システムメーカーが海外から商業受注している多くの衛星に搭載されている。2011年、スペースシャトル退役後、NASAはISSへ唯一、大型機材が運べる「HTV」用動力源として同電池が使用されていることを評価した。  また米宇宙ベンチャー、オービタルサイエンシズのISS用物資補給船「シグナス」の主電源にもGSユアサ製が採用されていることも評価されたとみられる。 詳しくはこちらをご覧ください。 https://www.nikkan.co.jp/news/nkx0720150629eaam.html
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