2015.9.8
【THE TENNIS DAILY テニスデイリー9月7日掲載】[GSユアサオープン]
長谷川茉美、馬場早莉、緒方葉台子ら8人が予選突破 [GSユアサオープン] 京都府・ハンナリーズアリーナ(京都市体育館)で開催されている「2015 WOMEN’S CIRCUIT GS YUASA OPEN」(本戦9月8~12日/賞金総額 1万ドル/室内カーペットコート)の予選2日目は、シングルス予選決勝とダブルス予選が行われた。 詳しくはこちらをご覧ください。 https://www.thetennisdaily.jp/news_detail.asp?idx=112459
2015.8.18
【日本経済新聞08月18日掲載】GSユアサ、17年から次世代電池生産 EV走行距離2倍
ジーエス・ユアサコーポレーション(GSユアサ)は2017年から独ボッシュや三菱商事と共同開発する自動車向け次世代リチウムイオン電池を生産する。電気自動車に搭載すれば、走行距離が従来の2倍になるのが特長で、3社で設立した合弁会社での開発が進んでいる。3社は量産に向けて準備を急ぎ、国内外の自動車大手から大型受注を狙う。 詳しくはこちらをご覧ください。 https://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ17I1W_X10C15A8TJC000/
2015.8.10
【スマートジャパン 08月04日掲載】JR福島駅に太陽光と蓄電池を設置、GSユアサがパワコンなど納入
JR福島駅に500kWhの蓄電池を導入、再生エネの活用で駅を防災拠点に JR東日本は再生可能エネルギーと省エネ技術を駅に導入する「エコステ」プロジェクトを推進している。そのモデル駅の1つとして太陽光発電などによる電力供給システムを設置したJR福島駅に、新たに約500kWhの蓄電池が導入された。災害などによる停電時でも最大約12時間の電力供給が可能になり、駅を防災拠点として活用できるようになった。 詳しくはこちらをご覧ください。 https://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1508/04/news020.html
2015.6.29
【日刊工業新聞 06月29日掲載】NASA、国際宇宙ステーションの主電源電池の全量をGSユアサ製に切り替え
 宇宙航空研究開発機構(JAXA)によると、米航空宇宙局(NASA)は国際宇宙ステーション(ISS)の主電源について、現在の海外製ニッケル水素電池から日本製リチウムイオン電池へ全面的に切り替える。ISSを主導するNASAがGSユアサに発注し、2016年から日本の物資補給船「HTV」でISSへ順次運ぶ。同社製リチウムイオン電池はHTVや人工衛星への搭載が拡大しており、高い信頼性が評価された。  宇宙用電池は民生用と同じリチウムイオン電池が主流で、昼間に太陽電池で蓄電し、夜間に発電して使っている。ISSの主電源には現在、ニッケル水素電池が使われているが、今回採用されるのはGSユアサがISS電源用として開発した「LSE134」(134アンぺア時、重さ3・53キログラム)。ニッケル水素電池に比べ重さ・体積ともに約3倍の高エネルギー密度を実現し、10年以上の長寿命化設計となっている。  宇宙用リチウムイオン電池は、日本の衛星システムメーカーが海外から商業受注している多くの衛星に搭載されている。2011年、スペースシャトル退役後、NASAはISSへ唯一、大型機材が運べる「HTV」用動力源として同電池が使用されていることを評価した。  また米宇宙ベンチャー、オービタルサイエンシズのISS用物資補給船「シグナス」の主電源にもGSユアサ製が採用されていることも評価されたとみられる。 詳しくはこちらをご覧ください。 https://www.nikkan.co.jp/news/nkx0720150629eaam.html
2015.6.23
【MONOist 6月23日掲載】車載リチウムイオン電池のコスト半減と容量倍増を2020年に実現――ボッシュ
Robert Boschの日本法人・ボッシュ社長のウド・ヴォルツ氏は、年次記者会見で、GSユアサ、三菱商事と共同開発中の車載リチウムイオン電池の開発時期と性能目標についてコメントした。 Robert Boschの日本法人・ボッシュは2015年6月18日、東京都内で年次記者会見を開き、2014年の業績結果や2015年の業績見込みなどについて説明した。  ボッシュ社長のウド・ヴォルツ氏によれば、2014年におけるRobert Boschグループ全体の売上高が前年比6.3%増の490億ユーロになったという。 このうち68%を占めるモビリティソリューションズ(自動車機器テクノロジー事業から名称を変更)は同8.9%増の333億ユーロとなった。 詳しくはこちらをご覧ください。 https://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1506/23/news034.html
2015.6.9
【フジサンケイビジネスアイ西日本版 6月2日掲載】GSユアサが水銀ランプ交換に最適なLEDランプ
GSユアサは、防犯灯や街路灯などに使われる水銀ランプ80ワット交換に最適なLED(発光ダイオード)ランプ「LEGA(レガ)LDT100/200V30N-G」を発売した。  既設の水銀ランプ用照明器具(口金E26)をそのまま使用できるのが特徴。既設の80ワット水銀ランプと同等の明るさを維持しながら、消費電力を70%削減できる。  定格寿命は水銀ランプの約3・3倍の4万時間。ランプ交換などの維持管理費を低減できる。消費電力は30ワット。 詳しくはこちらをご覧ください。 https://www.sankei-kansai.com/2015/06/08/20150608-070068.php
2015.6.9
【京都新聞 06月04日掲載】GSユアサ、鉛蓄電池をアジアで拡販 米大手追う
鉛蓄電池大手のGSユアサ(京都市南区)は、自動車や二輪車に搭載する鉛蓄電池をアジアで拡販する。中国やインドネシアなどで生産体制を順次増強する。現在トップシェアのアジア市場を固め、世界トップの米大手を追撃する。  核となるのは、世界最大規模の市場に成長した中国。自動車用の生産量を2012年の年550万個から18年に1200万個まで引き上げる。天津市内で新工場を建設するほか、広東省の既存工場でラインの増設を検討している。  日系自動車メーカーの工場が集積するインドネシアでも、昨夏にスマランで新工場を建設するなどした。年内にはタンゲランの工場に二輪車用の組立ラインを増設する方針。インドネシアでの年間生産量は15年末に自動車用を960万個、二輪車用を3千万個にそれぞれ増やす。投資額は計18億6千万円。  マレーシアでは、自動車用と二輪車用の鉛蓄電池を製造販売する合弁会社への出資比率を30%から70%に高め、5月に連結子会社化した。タイやベトナムなどの工場と連携し、供給体制を強化する。  二輪車大国のインドでは約4億円を投じて二輪車用の生産ラインを設け、4月に二輪車用の生産を始めた。来年中に240万個体制に伸ばす。  GSユアサは、二輪車用は世界シェア約30%で首位。自動車用はアジアで首位、世界ではジョンソンコントロールズ、エキサイドの米大手2社に続く3位につける。GSユアサは「需要が増加するアジアへの先行投資で成長市場を取り込み、世界シェアの拡大につなげたい」としている。 詳しくはこちらをご覧ください。 https://www.kyoto-np.co.jp/economy/article/20150604000084
2015.5.15
【Response 5月14日掲載 】GSユアサ、インドネシアの自動車・二輪車用バッテリー生産能力を拡大
GSユアサは5月14日、インドネシアにおいて、自動車・二輪車用鉛蓄電池の生産能力を拡大すると発表した。 GSユアサは現在、インドネシアに3つの関連会社を持っている。各関連会社は、2015年末までに新工場の建設と既存工場における生産能力の増強を行う。投資総額は2022億ルピア(約18億3000万円)。 これにより、自動車用鉛蓄電池の生産能力は現在の890万個から960万個に、二輪車用鉛蓄電池の生産能力は現在の2770万個から3000万個に拡大。今後の需要増加に対応する供給体制の増強と、コスト競争力の強化を目指す。 詳しくはこちらをご覧ください。 https://response.jp/article/2015/05/14/251164.html
2015.3.6
【環境ビジネス 3月5日掲載】 GSユアサ、高入出力の産業用リチウムイオン電池モジュールを発売
GSユアサは、回生エネルギーを有効活用するシステムや電力安定化システムなどの産業用途向けに、高入出力タイプの新型リチウムイオン電池モジュール「LIM25Hシリーズ」を発売した。 詳しくはこちらをご覧ください。 https://www.kankyo-business.jp/news/009955.php
2015.2.27
【日経テクノロジー 2月26日掲載】 GSユアサ、伊勢原市にメガソーラー稼働、蓄電池と急速充電器を併設、夜間・停電時も100kW供給
GSユアサは2月24日、群馬県伊勢崎市の同社・群馬事業所内に出力1MWのメガソーラー(大規模太陽光発電所)「GSユアサ群馬太陽光発電所」が稼働したと、発表した。事業所内の遊休地に設置した。 詳しくはこちらをご覧ください。 https://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20150226/406242/
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