2013.5.22
H25年度民間防災拠点施設再生可能エネルギー等導入補助金の公募について
宮城県では,災害に強い自立・分散型エネルギーシステムの導入等を支援し,環境先進地域(エコタウン)の構築に資するため,民間の防災拠点施設において,防災拠点の運営上必要最低限の再生可能エネルギー設備等を導入する費用の一部を補助します。 <募集期間>H25年5月20日(月)~H25年7月19日(金) 詳細はこちら
2013.2.19
平成24年度再生可能エネルギー発電設備等導入促進支援対策事業の2次公募のお知らせ
<二次公募受付期間>平成25年3月4日(月)~平成25年4月10(水)17時 まで 一般社団法人太陽光発電協会 JPEA復興センター(JPReC)では、「平成24年度再生可能エネルギー発電設備等導入促進支援対策事業(2次公募)」実施にあたり、 公募説明会を開催します。 詳細はこちら
2013.1.9
平成24年度スマートエネルギーシステム導入促進事業費補助金の第二次公募について
一般社団法人新エネルギー導入促進協議会(NEPC)は、平成24年度スマートエネルギーシステム導入促進事業費補助金(スマートエネルギーシステム導入促進事業)について第二次公募を行います。 <応募受付期間 >平成24年12月21日(金)~平成25年1月31日(木)[17時必着]まで 詳細はこちら
2012.12.5
【さくらフィナンシャルニュース 12月5日掲載】
三菱商事とGSユアサ:大規模リチウムイオン電池システムをチリ国に納入、世界的なクリーンエネルギーへのシフトを支えていく方針
三菱商事とGSユアサは5日、チリ国「コクラン石炭火力発電所」向けに、最大出力20MWの運転予備用リチウムイオン電池約6.3MWhを納入することを発表しました。 同件は、海外における商業ベースで最大級の蓄電システムに日本製のリチウムイオン電池が採用された初めての案件となります。 同件のような発電所の予備電力、あるいは再生可能エネルギーの増加に伴う電力系統の安定化対策として、大型リチウムイオン電池が担う役割は今後さらに大きくなるものと期待されています。 【さくらフィナンシャルニュース 12月5日掲載】 https://news.livedoor.com/article/detail/7204922/
2012.12.3
【環境ビジネスオンライン 12月3日掲載】
GSユアサ、国際宇宙ステーション用リチウムイオン電池を受注
GSユアサが100%出資するGS Yuasa Lithium Power,Inc.(米国ジョージア州、ジーエス・ユアサリチウムパワー社)が、Pratt&Whitney Rocketdyne(米国カリフォルニア州、プラットアンドホイットニーロケットダイン社、以下PWR社)から国際宇宙ステーション用のリチウムイオン電池を受注しました。 現在、国際宇宙ステーションの電源としてニッケル水素電池が使用されているが、PWR社はGSユアサのリチウムイオン電池を採用し、既に使用されているニッケル水素電池と置き換えます。 【環境ビジネスオンライン 12月3日掲載】 https://www.kankyo-business.jp/news/003806.php
2011.10.11
松島マラソン見事入賞
平成23年10月9日に行われました「がんばろう東北!松島マラソン」にて、当社沢田秀二選手が男子10キロB(40才以上)にて、見事8位入賞を果たしました。
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