2016.8.29
メールマガジン配信しました。
今月(58号)のバックアップ情報は 1. 特集「検証!あの記事は今?   ①あれから2年、我が家もスマートメーターになりました 2. 今月の雑学   年中必要!日焼け止め 3. スタッフ紹介   多田秀哉さん(営業部) 4.ミカド電装のワンポイント解説  『GSユアサにゅ~す』 エコステ福島駅、大きな設備の大きな安心 最新のバックナンバーはコチラhttps://www.mikado-d.co.jp/online/
2016.8.19
『社長ブログ』スタートです♪
弊社、代表取締役社長の沢田元一郎による『社長ブログ』がついにスタートいたしました。あんなことこんなこと色々お話しする予定です。皆様ぜひチェックしてみてください。 https://www.mikado-d.co.jp/blog/index.html
2016.7.25
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今月(57号)のバックアップ情報は 1. 職場の省エネ最新事情   ⑤風が動かない穏やかな冷暖房を地中熱で実現 2. 今月の雑学   実だけじゃない!トウモロコシ活用法 3. スタッフ紹介   峯岸大輔さん②(営業部) 4.ミカド電装のワンポイント解説  『GSユアサにゅ~す』03.高架で停電しても今後は電車が最寄駅まで自走 最新のバックナンバーはコチラhttps://www.mikado-d.co.jp/online/
2016.7.13
【GSユアサ ニュースリリース 2016年7月13日掲載】公益財団法人 日本テニス協会 平成27年度「特別企業賞」を受賞しました
株式会社 GSユアサ(社長:村尾 修、本社:京都市南区。以下、GSユアサ)は、6月10日に公益財団法人 日本テニス協会(会長:畔柳 信雄、事務局:東京都渋谷区。)殿より、「特別企業賞」を受賞しました。 この賞は、テニス界に対する支援・協力を永年継続した企業に対して贈られるものです。今回の受賞は、GSユアサが1990年より26年間にわたって、「WOMEN’S CIRCUIT GSYUASA OPEN」※を開催していることを評価いただきました。 本大会は毎年9月に開催しており、今年は9月6日(火)~9月10日(土)の期間、ハンナリーズアリーナ(京都市)にて、若き女子テニスプレイヤーたちの熱い戦いを支援いたします。 今後もGSユアサは「WOMEN’S CIRCUIT GSYUASA OPEN」をはじめとするメセナ活動を通じて、人と社会と地球環境に貢献できるよう努めてまいります。 ※「WOMEN’S CIRCUIT GSYUASA OPEN」 1990年~2003年までは、GSユアサの前身である日本電池株式会社が後援し、「日本電池京都国際女子マスターズテニス大会」という大会名で屋外開催。2004年に、株式会社 GSユアサとなってからは、大会名を「WOMEN’S CIRCUIT GSYUASA OPEN」として屋内開催。女子テニスプレイヤーの国際試合への登竜門となっています。 詳しくはこちらをご覧ください。 https://www.gs-yuasa.com/jp/newsrelease/article.php?ucode=gs160710302512_270
2016.6.28
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今月(56号)のバックアップ情報は 1. 職場の省エネ最新事情   ④自然の恵みを生かした人に優しいオフィス 2. 今月の雑学   効無き万能薬?「ワセリン」 3. スタッフ紹介   峯岸大輔さん①(営業部) 4.ミカド電装のワンポイント解説  『GSユアサにゅ~す』02. 小学生が考えるエコは生き物イキイキ自然が一杯! 最新のバックナンバーはコチラhttps://www.mikado-d.co.jp/online/
2016.5.27
【化学工業日報2016年05月27日掲載】GSユアサ 次世代電池の提案強化 欧州規格品の売上高10倍に
GSユアサは、次世代電池の提案に拍車をかける。自動車用鉛バッテリーではEN(欧州統一規格)品やアイドリングストップシステム(ISS)用の営業活動を強化する方針。 2018年度にはEN品で15年度比約10倍、ISS用では補修需要を中心に現状の8%から約25%にまで出荷比率を高める。また、リチウムイオン2次電池(LiB)では、車載用途以外の需要を深耕する考え。 新エネルギー分野を中心に、同比4倍の売上高達成を視野に入れる。鉛とLiBの両面展開を加速する考えだ。
2016.5.23
当社執行役員工務部長・上席コンサルタント、表伸也がみちのくEMS審査員に選出されました。
このたび、当社執行役員工務部長 兼 上席エネルギーコンサルタントの 表伸也が 東北版環境マネジメントシステムである「みちのく環境管理規格認証機構事務局」より みちのくEMSの取得準備から取得審査、事後審査時に指導、審査をおこなう <みちのくESM審査員>として正式にと登録されました。 環境マネジメントに関する疑問・ご相談がありましたら、なんなりと当社までご連絡ください。 エネルギー管理のスペシャリストが対応させて頂きます。 みちのくESMとは 環境マネジメントシステムであるISO9000、ISO14000ほど大変ではありませんが 取得すると経営審査事項の得点として認定される環境マネジメントシステムです。 みちのくEMShp :https://www.kk-tohoku.or.jp/ems/ 宮城県hp掲載  :https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/kankyo-s/mitinokuindex.html
2016.4.11
【emerging media Response2016年4月6日掲載】GSユアサ、宇宙開発利用大賞の経済産業大臣賞を受賞…人工衛星用リチウムイオン電池で
GSユアサグループのGSユアサテクノロジー(GYT)が内閣府主催の第2回宇宙開発利用大賞で「経済産業大臣賞」を受賞した。 今回の受賞では、世界に先駆けて人工衛星用のリチウムイオン電池を開発し、人工衛星の打ち上げコストの大幅な低減と運用年数の飛躍的な向上に貢献したほか、これまでに100機以上の衛星に搭載実績があることなどが評価された。 GYTは、特殊用途の電池や電源を開発・製造販売しており、水深6500mの深海から、上空3万6000kmの宇宙空間まで、特殊環境フィールドにおいて高性能、高品質な電池を供給している。 今後も高性能リチウムイオン電池の開発・製造を通じて宇宙開発事業へ貢献するとしている。 https://response.jp/article/2016/04/06/272996.html
2016.2.8
【GSユアサ ニュースリリース 2016年2月8日掲載】X線天文衛星「ASTRO-H」にジーエス・ユアサ テクノロジー製の高性能リチウムイオン電池が採用
2016年2月12日に、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(理事長:奥村 直樹、本社:東京都調布市。以下、JAXA)殿が種子島宇宙センターから打ち上げを予定しており、日本電気株式会社(執行役社長:遠藤 信博、本社:東京都港区)殿が衛星インテグレーションを担当したX線天文衛星「ASTRO-H」には、GSユアサグループの株式会社 ジーエス・ユアサ テクノロジー(社長:関口 昌秀、本社:京都府福知山市。以下、GYT)製の高性能リチウムイオン電池が採用されています。 今回「ASTRO-H」に搭載されるのは、宇宙用リチウムイオン電池「JMG100」(100Ah)です。この電池は、GYTの製品技術をベースにJAXA研究開発部門殿からの委託を受けて開発したもので、JAXAコンポーネントとして登録されています。 JAXAコンポーネント登録とは、JAXA研究開発部門殿が人工衛星に共通に使用される搭載コンポーネントやデバイスを開発し、JAXAデータベースに登録・開示する制度です。これまでに「JMG050」(50Ah)と「JMG100」、「JMG150」(150Ah)が登録されており、さらにラインアップ化を進めています。 X線天文衛星「ASTRO-H」は、JAXAやNASAをはじめ、国内外の大学・研究機関が開発に参加するX線天文学の旗艦ミッションです。国際協力により開発された4種類の新型観測システムにより、銀河団の中に渦巻く、X線でしか観測できない高温ガスの動きの測定や、これまで観測できなかった、銀河の中心にある塵やガスに深く埋もれた巨大ブラックホールなどの観測を行い、宇宙がどのように進化して、今ある宇宙になったのかの謎に迫ります。 GYTは特殊用途の電池や電源を開発・製造販売しており、海・陸・空(水深6,500mの深海から、上空36,000kmの宇宙空間まで)の特殊環境フィールドで、高性能かつ高品質な電池をお届けしています。 今後も高性能リチウムイオン電池の開発・製造を通じて宇宙開発事業へ貢献してまいります。
2015.12.25
【emerging media Response 2015年12月24日掲載】GSユアサ、宇宙用リチウムイオン電池の採用数が110機超に
GSユアサは、子会社であるGSユアサ・テクノロジー(GYT)が製造する宇宙用リチウムイオン電池が人工衛星や宇宙ステーション補給機など、宇宙機向け採用数が110機を超えたと発表した。 2015年度末には軌道へ投入された総容量は世界トップクラスとなる2.3MWhとなるほか、総容量が2017年末までにほぼ倍増することが見込まれている。 GSユアサグループは、1980年代後半からリチウムイオン電池の開発に着手、1998年から宇宙用リチウムイオン電池を製造している。数多くの宇宙プロジェクトを通して得た知識と、研究開発の結果に基づいて2011年に発売した第3世代のリチウムイオン電池は、ベースとなるケミストリと構造を第2世代から変更することなく大幅な性能向上を実現した。また、これまでの採用実績が認められ、有人対応ミッションへの採用が決まっている。 GYTは10年以上の経験と累計数百年分の寿命評価データをもとに、様々なケースにおいて、正確に性能・寿命を予測できる宇宙用リチウムイオン電池の寿命モデルを開発・検証してきた。この予測結果をもとにして、各ミッション独自の要求を満たす電池容量、バッテリ構成を検討している。 《レスポンス編集部》 詳しくはこちらをご覧ください。 https://response.jp/article/2015/12/24/266743.html
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