メルマガ150号 エネルギーマネジメント中学入試問題クイズ「気候変動枠組条約締約国会議」(回答)2020年 恵泉女学院中学校

    (このページは当社のメールマガジン ミカドONLINE にて連載している「中学入試に出たエネギーマネジメントの問題」の回答を掲載しているページです。)

     

    問題
    地球温暖化に対する国際的な取り組みは、1992年にブラジルのリオデジャネイロで気候変動枠組条約が結ばれて始まりました。1995年からはその条約の参加国が毎年一度集まって、気候変動枠組条約締約国会議が開かれ、第1回はドイツのベルリンで行われました。
    ▶気候変動枠組条約締約国会議の略語はアルファベット3文字に何回目の会議であるかの数字がつけられます。2018年の12月に開催された会議は、何とよばれていましたか。正しいものを一つ選び、記号で答えなさい。

     COP18
     COP24
     TPP18
     TPP24

    (恵泉女学院中学校 2020年)

    回答はここをクリック

    答えは イ です。

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    温暖化対策の国際会議「COP24」で、「パリ協定」を実施するためのルールが決定|スペシャルコンテンツ|資源エネルギー庁

    (出典:四谷大塚ドットコム中学入試過去問データベース)

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